保険適用
予約不要
処方箋対応
子供医療証対応
お薬当日受け取り可
“足の水ぶくれ”を
オンラインで治療
足の指や裏に繰り返す水ぶくれ、かゆみやジュクジュクがつらいですよね。外出せず自宅から医師に相談でき、診察のうえ必要なお薬を処方し最短当日にお届けします。
本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
足の水ぶくれについて
足の水ぶくれとは(どんな症状か)
足の指の間や足の裏、側面に小さな水ぶくれ(水疱)ができる状態です。かゆみや皮むけ、赤み、ジュクジュクを伴うことが多く、繰り返したり広がったりすることもあります。夏場や汗をかきやすい時期に悪化しやすい傾向があります。
考えられる原因・疾患
足白癬(水虫)のうち小水疱型のもの、手のひらや足裏に左右対称にできる汗疱(異汗性湿疹)、靴や靴下の摩擦による靴擦れ、金属や革などによる接触皮膚炎などが原因のことがあります。まれに帯状疱疹や、やけど・低温やけどが背景にあることもあります。
こんな時は医療機関へ(受診の目安)
急速に赤く腫れて強い痛みや発熱を伴う、膿が出る、水ぶくれが破れて広範囲に広がるといった場合は、蜂窩織炎など細菌感染の可能性があり早めの対面受診が必要です。糖尿病などの持病があり足に傷や潰瘍がある方、しびれや黒ずみを伴う場合は速やかに医療機関を受診してください。
オンライン診療でできること
ClinicSpotではスマホから医師が問診・視診を行い、水虫や湿疹などが疑われる場合は保険適用で抗真菌薬や塗り薬などを処方し、お薬は最短当日にお届けします。予約不要で自宅から受診できます。真菌検査や強い感染が疑われる場合など対面が望ましいケースは、適切な医療機関をご案内します。
ACHIEVEMENT
診療実績
100,000件超え
1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています
※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。
薬は近くの薬局で受け取り
※ 処方は医師の判断によります。
✓
通院のために長い待ち時間がつらい
✓
つらい症状で外出するのが大変
✓
市販薬では症状がなかなか治まらない
✓
お薬をもらうだけの受診が面倒
思い当たるものが1つでもあれば、症状が重症化するまえに、お気軽にご相談ください。
そのお悩み…
ClinicSpotに
ご相談ください!
HOW IT WORKS
足の水ぶくれなら
受診までの3ステップ
1.Webから受診を申し込み
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受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。
2.順番が来たら医師が診察
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順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。
3.処方箋発行・お薬受取
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診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。
COMPARISON
オンライン診療と
対面診療の違い
ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分※
診療時間
3〜10分前後
10分前後※
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要
※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。
WHY CLINICSPOT
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由
はじめての方にも、続けて通う方にも。
POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION
処方できるお薬
診察のうえ、症状に合わせて医師が処方します。
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ベタメタゾン
ベタメタゾンはしっかりとした抗炎症作用をもつ外用ステロイド(0.12%軟膏)です。皮膚の炎症を抑え、湿疹や皮膚炎の赤み・かゆみ・腫れを軽減します。症状に応じて医師が適否を判断して処方します。
ベタメタゾンの詳細はこちら›
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ヒドロコルチゾン
ヒドロコルチゾンは弱いランクの外用ステロイド(0.1%クリーム)です。皮膚の炎症を抑え、湿疹・皮膚炎・虫刺されなどの赤みやかゆみを軽減します。比較的作用がおだやかで、顔や敏感な部位にも用いられます。
ヒドロコルチゾンの詳細はこちら›
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リンデロンV
リンデロンVは皮膚の炎症やかゆみを抑えるステロイド外用薬です。赤み・かゆみ・腫れをともなう湿疹や皮膚炎の症状を鎮める目的で処方されます。
リンデロンVの詳細はこちら›
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ロコイド
ロコイドは皮膚の炎症やかゆみを抑えるステロイド外用薬です。作用が比較的おだやかで、顔や子どもにも使いやすく、湿疹・皮膚炎・脂漏性皮膚炎などの症状に処方されます。
ロコイドの詳細はこちら›
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ヘパリン類似物質
高い保水力で角層に水分を保ち、肌のうるおいとバリア機能を助ける保湿外用薬です。アトピー性皮膚炎や皮脂欠乏性湿疹など、乾燥を伴う肌トラブルのケアに用いられます。
ヘパリン類似物質の詳細はこちら›
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ヒルドイド
ヘパリン類似物質が肌の水分保持を助け、乾燥を防いでバリア機能を整えるローションです。アトピー性皮膚炎や皮脂欠乏性湿疹に伴う乾燥・かゆみのケアに広く用いられます。
ヒルドイドの詳細はこちら›
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尿素クリーム
尿素の保水作用で肌にうるおいを与えつつ、硬くなった角質をやわらかくする保湿外用薬です。かさつきやゴワつきを伴う皮脂欠乏性湿疹などのケアに用いられます。
尿素クリームの詳細はこちら›
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ウレパール
尿素の働きで角質層に水分を取り込み、乾燥した肌をなめらかに整えるクリームです。皮脂欠乏性湿疹などのカサつき・かゆみのケアに用いられ、患部にやさしく塗布します。
ウレパールの詳細はこちら›
※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。
RECEIVE
お薬の受け取り方法
2つの方法から選べます
宅薬便(自宅配送)
薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。
(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)
薬局で受け取り
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。
PRICE
料金・保険について
健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。
診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜※
※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。
※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。
お支払い方法
下記の決済方法がご利用いただけます。
クレジットカード
サブスク払い/都度払いともに可能です。
コンビニ決済
都度払いのみ
★★★★★
毎年夏になると足の指の間に小さな水ぶくれができてかゆく、市販薬でも良くならず困っていました。仕事帰りにスマホから相談すると、水虫の可能性を診てもらえて塗り薬を処方。翌日には薬が届き、通院せずに治療を始められて助かりました。
★★★★★
足裏に左右同じように水ぶくれが出て、水虫かと不安でした。オンラインで写真を見せながら相談したところ、汗疱かもしれないと説明を受け、適切な塗り薬を出してもらえました。皮膚科は待ち時間が長いので、自宅で完結できたのが本当に楽でした。
★★★★★
新しい靴で足に水ぶくれができ、ジュクジュクして痛みも出てきたので受診しました。夜遅くにスマホから診てもらえ、処置の仕方とお薬を教えてもらえて安心。予約不要ですぐ相談でき、最短当日でお薬が届いたのがありがたかったです。
主に皮膚科の領域です。水虫や湿疹、靴擦れなど原因はさまざまなので、まずは医師の診察をおすすめします。ClinicSpotではオンラインで医師が問診・視診し、必要に応じてお薬を処方します。
軽い靴擦れなどは清潔を保てば自然に改善することもありますが、繰り返す・広がる・かゆみが強い場合は水虫や湿疹の可能性があり自己判断は難しいものです。赤い腫れや強い痛み、発熱があるときは早めの受診が安心です。
はい。医師が診察のうえ、水虫が疑われれば抗真菌薬、湿疹なら塗り薬などを保険適用で処方できます。お薬は最短当日お届けで、通院の手間なく治療を始められます。
はい。健康保険証・各種医療証がご利用いただけます。診察料は保険適用後の1〜3割負担で、別途システム利用料¥1,320がかかります。
処方箋を発行し、お近くの薬局での受け取り(配送料¥0)または自宅配送(¥550〜)をお選びいただけます。最短当日にお届けします。
朝10時〜夜22時、年中無休で受診できます。アプリも予約も不要で、問診にご回答いただくと順番が来次第、医師が診察します。混雑時でも最短1分程度でつながります。
監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH
石川雅俊(いしかわ まさとし)
医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH)
2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。
現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。
参考文献
- 厚生労働省
最終更新日:2026年7月 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・治療を保証するものではありません。
つらい症状は、
そのままにしない。
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本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
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