保険適用
予約不要
処方箋対応
子供医療証対応
お薬当日受け取り可
アトピー性皮膚炎を
オンラインで治療
かゆみと乾燥をくり返すアトピー性皮膚炎。状態が落ち着いている継続管理なら、通院の負担なく自宅から。診察のうえ保険適用で外用薬を処方します。
本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
アトピー性皮膚炎について
アトピー性皮膚炎とは
アトピー性皮膚炎は、かゆみを伴う湿疹が良くなったり悪くなったりをくり返す慢性の皮膚疾患です。皮膚のバリア機能の低下とアレルギー体質が背景にあり、適切なスキンケアと薬で長期的にコントロールしていく病気です。
主な症状
強いかゆみ、赤み、カサつき、ジュクジュクした湿疹などが、肘の内側や膝の裏、首まわりなどに左右対称に現れます。掻き壊すと悪化しやすく、睡眠を妨げることもあります。急に広範囲へ悪化した場合や強い痛み・膿を伴う際は、対面受診をご検討ください。
原因
皮膚のバリア機能低下、乾燥、汗や摩擦、ダニ・ハウスダストなどの環境因子、ストレスなどが複雑に関与します。季節の変わり目や体調の変化で悪化することも少なくありません。
治療法とオンライン診療でできること
治療は外用ステロイドやタクロリムスなどの抗炎症薬で炎症を抑え、保湿剤でバリア機能を保つのが基本です。ClinicSpotでは、状態が安定した継続管理の方に対し、医師がオンラインで診察し保険適用で処方、お薬を最短当日お届けまで完結できます。急な重症化や初めての診断時は対面受診が必要な場合があります。
ACHIEVEMENT
診療実績
100,000件超え
1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています
※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。
薬は近くの薬局で受け取り
※ 処方は医師の判断によります。
SYMPTOMS
アトピー性皮膚炎の受診で
こんなお悩み、ありませんか?
✓
通院のために長い待ち時間がつらい
✓
つらい症状で外出するのが大変
✓
市販薬では症状がなかなか治まらない
✓
お薬をもらうだけの受診が面倒
思い当たるものが1つでもあればアトピー性皮膚炎の可能性があります。症状が重症化するまえに、お気軽にご相談ください。
そのお悩み…
ClinicSpotに
ご相談ください!
HOW IT WORKS
アトピー性皮膚炎なら
受診までの3ステップ
1.Webから受診を申し込み
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受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。
2.順番が来たら医師が診察
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順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。
3.処方箋発行・お薬受取
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診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。
COMPARISON
オンライン診療と
対面診療の違い
ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分※
診療時間
3〜10分前後
10分前後※
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要
※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。
WHY CLINICSPOT
アトピー性皮膚炎の治療で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由
はじめての方にも、続けて通う方にも。
POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION
アトピー性皮膚炎で
処方できるお薬
診察のうえ、症状に合わせて医師が処方します。
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ヘパリン類似物質
高い保水力で角層に水分を保ち、肌のうるおいとバリア機能を助ける保湿外用薬です。アトピー性皮膚炎や皮脂欠乏性湿疹など、乾燥を伴う肌トラブルのケアに用いられます。
ヘパリン類似物質の詳細はこちら›
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ヒルドイド
ヘパリン類似物質が肌の水分保持を助け、乾燥を防いでバリア機能を整えるローションです。アトピー性皮膚炎や皮脂欠乏性湿疹に伴う乾燥・かゆみのケアに広く用いられます。
ヒルドイドの詳細はこちら›
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プロトピック
プロトピックは免疫の過剰な働きを抑えることで皮膚の炎症を鎮める外用薬です。ステロイドとは異なる仕組みで作用し、顔や首などの湿疹・かゆみが続くアトピー性皮膚炎に処方されます。
プロトピックの詳細はこちら›
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タクロリムス外用
免疫の過剰な働きをおさえるカルシニューリン阻害薬の外用薬です。アトピー性皮膚炎の炎症やかゆみをやわらげる目的で用いられ、ステロイド以外の選択肢として、特に顔や首などに処方されます。
タクロリムス外用の詳細はこちら›
※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。
RECEIVE
お薬の受け取り方法
2つの方法から選べます
宅薬便(自宅配送)
薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。
(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)
薬局で受け取り
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。
PRICE
料金・保険について
健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。
診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜※
※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。
※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。
お支払い方法
下記の決済方法がご利用いただけます。
クレジットカード
サブスク払い/都度払いともに可能です。
コンビニ決済
都度払いのみ
VOICES
アトピー性皮膚炎で利用された
患者様の声
★★★★★
毎回同じ外用薬をもらうために通院していましたが、仕事や育児で時間を取るのが大変でした。ClinicSpotなら状態が落ち着いているときはスマホで診てもらえて、保湿剤と塗り薬が翌日に届きます。ストックを切らさず続けられるのが本当に助かっています。
★★★★★
冬になると乾燥でかゆみがぶり返すので、早めに薬を補充したくてオンライン診療を利用しました。今の状態を伝えると、医師がこれまでの治療に沿って処方してくれて安心でした。待合室で長く待つこともなく、保険適用で受けられた点もありがたかったです。
★★★★★
子どもの頃からアトピーと付き合っていて、症状が安定してからはオンラインで継続管理しています。忙しい平日でも夜に受診でき、いつもの外用薬をそのまま出してもらえました。急に悪化したときは対面に切り替える、と説明があった点も信頼できました。
主に皮膚科で対応します。ClinicSpotでは医師がオンラインで診察し、状態が安定している継続管理の方に外用薬や保湿剤を処方します。症状が強い場合は対面の皮膚科もご案内します。
はい、これまでの経過が安定している場合は、医師の判断で外用ステロイドや保湿剤などを保険適用で処方できます。初めての診断や急な重症化のときは、対面での診察をおすすめします。
診察・お薬とも保険適用の範囲で対応します。処方後はお薬を最短当日発送し、ご自宅までお届けします。予約不要でスマホから受診でき、通院の負担を減らせます。
はい。健康保険証・各種医療証がご利用いただけます。診察料は保険適用後の1〜3割負担で、別途システム利用料¥1,320がかかります。
処方箋を発行し、お近くの薬局での受け取り(配送料¥0)または自宅配送(¥550〜)をお選びいただけます。最短当日にお届けします。
朝10時〜夜22時、年中無休で受診できます。アプリも予約も不要で、問診にご回答いただくと順番が来次第、医師が診察します。混雑時でも最短1分程度でつながります。
監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH
石川雅俊(いしかわ まさとし)
医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH)
2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。
現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。
参考文献
- 厚生労働省
最終更新日:2026年7月 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・治療を保証するものではありません。
つらい症状は、
そのままにしない。
アプリ不要・予約不要。問診に答えるだけで、朝10時〜夜22時いつでも受診できます。
本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
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