保険適用
予約不要
処方箋対応
同じ薬の継続もOK
お薬当日受け取り可
アメナリーフの処方も
オンラインでおまかせ
アメナリーフは、口唇ヘルペスに用いられる抗ウイルス薬です。前駆症状が出た早期の服用が大切で、ClinicSpotのオンライン診療で医師の診察・処方が受けられます。
本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
アメナリーフについて
アメナリーフとは
アメナリーフは、有効成分アメナメビルを含むヘリカーゼ・プライマーゼ阻害薬に分類される抗ウイルス薬です。ヘルペスウイルスが増えるのに必要な働きを阻害することで、ウイルスの増殖を抑え、症状の緩和を目指します。
効果・適応
口唇ヘルペスの再発治療に用いられます。唇にピリピリ・チクチクといった前駆症状を感じた段階で早めに服用するPIT療法により、症状の進行を抑えることが期待できます。効果には個人差があります。
用法・用量
剤形は200mg錠です。再発の前駆症状があらわれたら、できるだけ早く1200mgを1回で(単回)服用します。食事の影響を受けるため食後の服用が必須です。用量・タイミングは医師の指示に従い、自己判断で追加服用しないでください。
副作用・使用上の注意
このお薬にはジェネリック(後発品)がなく、グレープフルーツ(含む飲料)との併用は禁忌です。頭痛や吐き気などがあらわれることがあります。飲み合わせに注意が必要な薬もあるため、服用中のお薬は必ず医師にお伝えください。
アメナリーフのオンライン処方でできること
ClinicSpotでは、医師がオンラインで再発の症状や併用薬を確認し、適応を判断したうえでアメナリーフを処方、最短当日にお届けします。初発が疑われる場合や症状が重い場合は、対面受診を速やかにご案内します。
アメナリーフの基本情報
- 一般名
- アメナメビル
- 有効成分
- アメナメビル
- 剤形
- 200mg錠
- 投与経路
- 経口
- 使用回数
- 単回
- 使用目安
- 食後(前駆症状が出たらできるだけ早く)
- 持続時間
- 単回投与
- 禁忌・注意
- GE無・食後服用必須・グレープフルーツ禁忌
※ 実際の処方内容・用法用量は医師の診察と判断によります。
ACHIEVEMENT
診療実績
100,000件超え
1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています
※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。
薬は近くの薬局で受け取り
※ 処方は医師の判断によります。
CHECK
アメナリーフの処方で
こんなお悩み、ありませんか?
✓
唇にピリピリを感じたらすぐに薬を飲みたい
✓
繰り返す口唇ヘルペスでそのたびに通院するのが大変
✓
人に見られる前に早く手を打ちたい
こんな時、オンラインでのアメナリーフの処方が便利です。
その処方…
ClinicSpotに
おまかせください!
HOW IT WORKS
アメナリーフの処方もお任せ!
受診までの3ステップ
1.Webから受診を申し込み
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受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。
2.順番が来たら医師が診察
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順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。
3.処方箋発行・お薬受取
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診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。
COMPARISON
オンライン診療と
対面診療の違い
ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分※
診療時間
3〜10分前後
10分前後※
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要
※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。
WHY CLINICSPOT
アメナリーフの処方で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由
はじめての方にも、続けて通う方にも。
POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION
アメナリーフと
同じ症状に使われるお薬
診察のうえ、症状に合わせて医師が最適なお薬を処方します。
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ヘルペスウイルスの増殖を抑えるヘリカーゼ・プライマーゼ阻害薬です。ピリピリといった前駆症状の段階で服用するPIT療法により、口唇ヘルペスの再発時の症状緩和を目指します。
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ゾビラックスはヘルペスウイルスの増殖を抑える抗ウイルス薬(アシクロビル)です。口唇や性器のヘルペスに用い、症状の早期に飲み始めることで治りを助けます。
ゾビラックスの詳細はこちら›
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バルトレックスは体内でアシクロビルに変わり、ヘルペスウイルスの増殖を抑える抗ウイルス薬(バラシクロビル)です。1日2回の服用で口唇・性器ヘルペスの治療に用いられます。
バルトレックスの詳細はこちら›
※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。
RECEIVE
アメナリーフの受け取り方法
2つの方法から選べます
宅薬便(自宅配送)
薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。
(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)
薬局で受け取り
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。
PRICE
アメナリーフ処方の
料金・保険について
健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。
診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜※
※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。
※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。
お支払い方法
下記の決済方法がご利用いただけます。
クレジットカード
サブスク払い/都度払いともに可能です。
コンビニ決済
都度払いのみ
VOICES
アメナリーフの処方を受けられた
患者様の声
★★★★★
口唇ヘルペスを繰り返していて、再発のたびに皮膚科へ行くのが負担でした。ClinicSpotのオンライン診療なら、唇にピリピリを感じた段階ですぐ相談でき、医師がアメナリーフを処方してくれました。前駆症状のうちに1回飲むPIT療法だと説明を受け、食後に服用するよう案内も。当日にお薬が届いて早めに対処でき、効果には個人差があると理解しつつも通院の手間が減って助かりました。
★★★★★
疲れると口唇ヘルペスが再発する体質で、いつも初動が遅れて悪化していました。オンラインで医師に相談したところ、前駆症状の段階で早く飲むことが大切と教わり、アメナリーフを処方してもらえました。グレープフルーツとの併用が禁忌であることや食後服用など注意点も丁寧に説明され、飲み合わせも確認してもらえて安心でした。1回の服用で済む手軽さもあり、再発時の備えができたのが心強いです。
★★★★★
大事な予定の前に口唇ヘルペスが出そうで焦っていました。人に見られる前に早く手を打ちたくてClinicSpotで相談すると、医師が症状を確認し、前駆症状のうちにと単回で飲むアメナリーフを処方してくれました。個人輸入と違い、併用薬や食後服用など注意点まできちんと医師が確認してくれるのが安心です。お薬も当日に届き、早めに対処できたのがありがたかったです。効果には個人差があるそうです。
はい。ClinicSpotでは医師がオンライン診療で口唇ヘルペスの再発症状や併用薬を確認し、適応と判断した場合に処方します。前駆症状が出たら早めにご相談いただくことで、お薬を最短当日発送でお届けし、早期の対処につなげられます。
アメナリーフはグレープフルーツ(含む飲料)との併用が禁忌で、食後の服用が必須です。飲み合わせに注意が必要な薬もあるため、服用中のお薬は必ずお伝えください。ジェネリックはなく、頭痛や吐き気などが出ることがあります。自己判断で追加服用しないでください。
唇にピリピリ・チクチクといった前駆症状を感じたら、できるだけ早く服用するのが大切です。再発時のPIT療法に用いられますが、初めての発症が疑われる場合や症状が重い場合は、対面受診をご案内することがあります。まずはお早めにご相談ください。
はい。健康保険証・各種医療証がご利用いただけます。診察料は保険適用後の1〜3割負担で、別途システム利用料¥1,320がかかります。
処方箋を発行し、お近くの薬局での受け取り(配送料¥0)または自宅配送(¥550〜)をお選びいただけます。最短当日にお届けします。
朝10時〜夜22時、年中無休で受診できます。アプリも予約も不要で、問診にご回答いただくと順番が来次第、医師が診察します。混雑時でも最短1分程度でつながります。
監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH
石川雅俊(いしかわ まさとし)
医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH)
2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。
現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。
最終更新日:2026年7月19日 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・処方を保証するものではありません。実際の処方は医師の診察に基づき決定します。
つらい症状は、
そのままにしない。
アプリ不要・予約不要。問診に答えるだけで、朝10時〜夜22時いつでも受診できます。
本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
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