1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています
※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。
ゼチーアの処方で
こんなお悩み、ありませんか?
こんな時、オンラインでの処方が便利です。
おまかせください!
ゼチーアの処方もお任せ!
受診までの3ステップ
受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。
順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。
診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。
オンライン診療と
対面診療の違い
オンライン診療
タブレット
受け取り
※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。
ゼチーアの処方で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由
はじめての方にも、続けて通う方にも。
ゼチーアと
同じ症状に使われるお薬
診察のうえ、症状に合わせて医師が最適なお薬を処方します。
ゼチーアは小腸でのコレステロール吸収を抑える脂質異常症治療薬(エゼチミブ)です。スタチンとは異なる仕組みで悪玉コレステロールを下げ、単独や併用で用いられます。
肝臓でのコレステロール合成を抑え、悪玉と呼ばれるLDLコレステロールを効率よく低下させるお薬です。動脈硬化の進行予防を目的に、脂質異常症の継続治療で用いられます。
リピトールの詳細はこちら›クレストールは肝臓でのコレステロール合成を抑えるスタチン系薬(ロスバスタチン)です。悪玉(LDL)コレステロールを下げ、脂質異常症の改善と動脈硬化の予防に用いられます。
クレストールの詳細はこちら›※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。
ゼチーアの受け取り方法
2つの方法から選べます
薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。
(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。
ゼチーア処方の
料金・保険について
健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。
※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。
※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。
下記の決済方法がご利用いただけます。
ゼチーアの処方を受けられた
患者様の声
スタチンを飲んでいても目標値まで下がらず悩んでいました。オンラインで医師に相談したところ、作用の異なるゼチーアの併用を提案され処方してもらえました。仕組みが違うことを分かりやすく説明してもらえて納得できました。食事の影響を受けにくく毎日続けやすいのも助かります。通院の手間なく治療を見直せて、放置しがちだったコレステロール対策に前向きになれました。
健診で脂質を指摘され、どんな薬が合うのか不安でした。ClinicSpotで医師の診察を受け、体質や検査値をもとにゼチーアを保険適用で処方してもらえました。肝機能への注意点や、気になる症状があれば受診をという目安も教わり安心です。忙しくて通院が続かなかった私でも、オンラインなら経過を相談しながら続けられます。自己判断ではなく医師に管理してもらえるのが心強いです。
家族性の脂質異常があり、若いうちから治療が必要と言われていました。スタチンが体質的に使いにくく悩んでいましたが、オンラインで相談するとゼチーアという選択肢を医師が説明してくれました。作用の違いを理解して納得のうえ処方してもらえたのが良かったです。通院なしで継続でき、必要な時は検査を案内してもらえる仕組みなので、無理なく治療を続けられています。
ゼチーアの処方に関する
よくある質問
石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。
最終更新日:2026年7月19日 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・処方を保証するものではありません。実際の処方は医師の診察に基づき決定します。