1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています
※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。
月経困難症の受診で
こんなお悩み、ありませんか?
思い当たるものが1つでもあれば月経困難症の可能性があります。症状が重症化するまえに、お気軽にご相談ください。
ご相談ください!
月経困難症なら
受診までの3ステップ
受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。
順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。
診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。
オンライン診療と
対面診療の違い
オンライン診療
タブレット
受け取り
※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。
月経困難症の治療で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由
はじめての方にも、続けて通う方にも。
月経困難症で
処方できるお薬
診察のうえ、症状に合わせて医師が処方します。
アセトアミノフェンは、脳に働きかけて発熱や痛みをやわらげる解熱鎮痛薬です。胃腸への負担が比較的少なく、かぜや頭痛、月経痛など幅広い症状に用いられ、子どもから高齢の方まで使いやすいお薬です。
アセトアミノフェンの詳細はこちら›消化管や子宮などの平滑筋のけいれんをおさえる鎮痙薬です。月経困難症などに伴う、差し込むような痛みや腹部のけいれん性の痛みをやわらげます。症状時に頓用します。
ブチルスコポラミン臭化物の詳細はこちら›ブスコパン(ブチルスコポラミン)は、平滑筋のけいれんを抑えて痛みをやわらげる鎮痙薬です。月経困難症にともなう下腹部のさし込む痛みや、胃腸のけいれん性の痛みに用いられます。
ブスコパンの詳細はこちら›ジェミーナは女性ホルモンを含む月経困難症治療薬(低用量ピル)です。排卵やホルモンの変動を抑え、生理痛や経血量の多さ、月経前の不調をやわらげます。連続服用が可能な製剤です。
ジェミーナの詳細はこちら›気血のめぐりを整え、のぼせやイライラ、不安、疲れやすさなどをやわらげる漢方薬です。体力が中くらいで、精神症状をともなう不調に用いられ、更年期障害や月経困難症などに医師の判断で処方されます。
加味逍遙散の詳細はこちら›血のめぐり(瘀血)を改善し、のぼせや肩こり、月経にともなう不調をやわらげる漢方薬です。比較的体力があり、のぼせて足が冷える方に向くとされ、更年期障害や月経困難症に医師の判断で処方されます。
桂枝茯苓丸の詳細はこちら›気血のめぐりを整え、のぼせ・めまい・頭重感やイライラなどをやわらげる漢方薬です。比較的体力があり、のぼせをともなう不調に向くとされ、更年期障害や月経困難症に医師の判断で処方されます。
女神散の詳細はこちら›ロキソプロフェンは、炎症や痛みのもととなる物質の生成を抑えるNSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)です。効き目が比較的早く、月経困難症や片頭痛、頭痛など、つらい痛みを幅広くやわらげるのに用いられます。
ロキソプロフェンの詳細はこちら›血のめぐりと水分バランスを整え、冷えやむくみ、月経にともなう不調をやわらげる漢方薬です。体力があまりない、冷えやすい方に向くとされ、冷え性や更年期障害、月経困難症に医師の判断で処方されます。
当帰芍薬散の詳細はこちら›※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。
お薬の受け取り方法
2つの方法から選べます
薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。
(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。
料金・保険について
健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。
※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。
※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。
下記の決済方法がご利用いただけます。
月経困難症で利用された
患者様の声
毎月の生理痛がひどく、市販の鎮痛薬を飲んでも寝込んでしまうほどでした。オンラインで相談したところ、低用量ピルで痛みを軽くできると教えてもらいました。通院の負担なく処方してもらえ、お薬も自宅に届くので、つらい時期を乗り越えやすくなりました。
仕事を休むほどの生理痛が続き、これは普通ではないのではと不安になり相談しました。医師に月経困難症について丁寧に説明してもらい、鎮痛薬と低用量ピルを提案されました。スマホで完結し、お薬も最短で届いたので、痛みへの備えができて安心できました。
年々生理痛が強くなり、下腹部の重い痛みに悩んでいました。オンライン診療で症状を伝えたところ、病気の可能性も考えて対面検査をすすめられました。無理に薬だけで済ませず、きちんと見極める姿勢に信頼できました。まず気軽に相談できたのがよかったです。
受診に関するよくある質問
石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。
つらい症状は、
そのままにしない。
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本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00