1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています
※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。
ランソプラゾールの処方で
こんなお悩み、ありませんか?
こんな時、オンラインでの処方が便利です。
おまかせください!
ランソプラゾールの処方もお任せ!
受診までの3ステップ
受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。
順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。
診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。
オンライン診療と
対面診療の違い
オンライン診療
タブレット
受け取り
※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。
ランソプラゾールの処方で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由
はじめての方にも、続けて通う方にも。
ランソプラゾールと
同じ症状に使われるお薬
診察のうえ、症状に合わせて医師が最適なお薬を処方します。
胃酸の分泌をもとから抑えるプロトンポンプ阻害薬(PPI)です。胃炎や逆流性食道炎、潰瘍の治療に用いられ、口の中で溶けるOD錠のため水なしでも服用できます。1日1回の服用で症状の改善が期待できます。
胃酸の分泌をもとから抑えるプロトンポンプ阻害薬(PPI)です。胃炎や逆流性食道炎による胸やけ・胃痛をやわらげ、荒れた粘膜の回復を助けます。1日1回食前の服用でしっかりと胃酸をコントロールします。
エソメプラゾールの詳細はこちら›胃酸の分泌をもとから抑えるプロトンポンプ阻害薬(PPI)です。胃炎や逆流性食道炎による胸やけ・胃痛をやわらげ、粘膜の回復を助けます。1日1回の服用で症状の改善と再発の抑制が期待できます。
オメプラゾールの詳細はこちら›胃酸の分泌を素早く強力に抑えるカリウムイオン競合型アシッドブロッカー(P-CAB)です。胃炎や逆流性食道炎の胸やけ・胃痛をやわらげ、粘膜の回復を助けます。1日1回食後の服用で安定した効果が期待できます。
ボノプラザンの詳細はこちら›胃酸の分泌を抑えるH2受容体拮抗薬(H2ブロッカー)です。胃炎や逆流性食道炎による胃痛・胸やけ・むかつきをやわらげます。1日2回の服用で日中と夜間の胃酸をコントロールし、症状の改善が期待できます。
ファモチジンの詳細はこちら›半夏・黄芩・乾姜・甘草・大棗・人参・黄連からなる漢方薬で、胃の熱と冷えのバランスを整えます。みぞおちのつかえ、吐き気、下痢、口内炎などの消化器症状に用いられます。
半夏瀉心湯の詳細はこちら›※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。
ランソプラゾールの受け取り方法
2つの方法から選べます
薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。
(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。
ランソプラゾール処方の
料金・保険について
健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。
※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。
※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。
下記の決済方法がご利用いただけます。
ランソプラゾールの処方を受けられた
患者様の声
逆流性食道炎で胸やけが続き、市販薬では追いつかず不安でした。ClinicSpotのオンライン診察で医師に相談すると、ランソプラゾールのOD錠を保険適用で処方してもらえました。水なしでも飲めるので外出先でも続けやすく、指示どおり続けるうちに症状が落ち着いてきました。通院の手間が省けたのが大きな利点でした。
胃潰瘍の治療でランソプラゾールを続けていますが、通院のたびに時間を取られていました。オンラインなら自宅から医師に相談でき、経過を確認したうえで保険適用で処方してもらえます。飲み合わせの注意も丁寧に説明してもらえて安心です。効果には個人差があるそうですが、私は無理なく治療を続けられています。
痛み止めを長く飲んでいて胃が心配でしたが、忙しくて受診できずにいました。ClinicSpotなら自宅から診察を受けられ、医師が既往を確認したうえでランソプラゾールを処方してくれました。OD錠は水なしで飲みやすく、忙しい日でも続けやすいです。自宅に薬が届くのもありがたく、無理なく治療できています。
ランソプラゾールの処方に関する
よくある質問
石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。
最終更新日:2026年7月19日 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・処方を保証するものではありません。実際の処方は医師の診察に基づき決定します。
つらい症状は、
そのままにしない。
アプリ不要・予約不要。問診に答えるだけで、朝10時〜夜22時いつでも受診できます。
本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00