1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています
※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。
麦門冬湯の処方で
こんなお悩み、ありませんか?
こんな時、オンラインでの処方が便利です。
おまかせください!
麦門冬湯の処方もお任せ!
受診までの3ステップ
受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。
順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。
診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。
オンライン診療と
対面診療の違い
オンライン診療
タブレット
受け取り
※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。
麦門冬湯の処方で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由
はじめての方にも、続けて通う方にも。
麦門冬湯と
同じ症状に使われるお薬
診察のうえ、症状に合わせて医師が最適なお薬を処方します。
麦門冬や半夏・人参などを配合し、のどや気道をうるおして乾いた咳を鎮める漢方薬です。痰が切れにくい咳、のどの乾燥、から咳を伴う気管支炎や感冒の症状に処方されます。
桔梗と甘草の2種の生薬からなり、のどの炎症を鎮め、膿を出しやすくする働きが期待される漢方薬です。のどの痛み・腫れ、扁桃炎、咽頭炎など、かぜに伴うのどの症状に処方されます。
桔梗湯の詳細はこちら›麻黄・桂皮・杏仁・甘草からなり、体を温めて強く発汗を促す漢方薬です。汗が出ておらず、悪寒・発熱・頭痛・関節や体の痛みを伴うかぜのひきはじめに用いられ、比較的体力のある方に処方されます。
麻黄湯の詳細はこちら›麻黄・附子・細辛の3種からなり、体をしっかり温めて冷えを追い出す漢方薬です。強い悪寒・微熱・倦怠感、水っぽい鼻水を伴うかぜに用いられ、高齢の方や体力が低下した方に処方されます。
麻黄附子細辛湯の詳細はこちら›アセトアミノフェンは、脳に働きかけて発熱や痛みをやわらげる解熱鎮痛薬です。胃腸への負担が比較的少なく、かぜや頭痛、月経痛など幅広い症状に用いられ、子どもから高齢の方まで使いやすいお薬です。
アセトアミノフェンの詳細はこちら›イブプロフェンは、炎症や痛みのもととなる物質の生成を抑えるNSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)です。頭痛や発熱、のどの痛みなどをやわらげ、比較的使いやすく、かぜや痛みの治療に広く用いられます。
イブプロフェンの詳細はこちら›※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。
麦門冬湯の受け取り方法
2つの方法から選べます
薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。
(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。
麦門冬湯処方の
料金・保険について
健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。
※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。
※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。
下記の決済方法がご利用いただけます。
麦門冬湯の処方を受けられた
患者様の声
かぜが治ったあとも乾いた咳だけが長く残り、のどがイガイガして夜も眠りにくい状態でした。仕事の合間に通院するのが難しく、オンライン診療を利用しました。医師が咳の様子やのどの乾燥を確認して麦門冬湯を処方してくれて、飲み方も丁寧に教わりました。効き方には個人差があるそうですが、私はのどのうるおう感じがして咳が少し落ち着きました。自宅で相談できて本当に助かりました。
もともと気道が乾きやすく、季節の変わり目になるとから咳が続いて困っていました。市販の咳止めが合わず、漢方を試したくてオンラインで相談しました。医師に症状を伝えると麦門冬湯を処方してもらえ、長引く咳は別の原因もあり得ると受診の目安まで説明を受けられました。自己判断せず医師の判断で選んでもらえたのは安心です。移動せずに済むので体調が悪いときほどありがたいと感じました。
会議中や電車でこみあげる乾いた咳が出て、人前で気まずい思いをしていました。忙しくて病院に行けずにいたところ、オンライン診療なら自宅で受診できると知り利用しました。医師が丁寧に話を聞いて麦門冬湯を処方してくれて、飲み方や気をつける点も分かりやすかったです。市販の咳止めとの違いも聞けて納得できました。すぐ手元に届いて、人前での咳に悩んだつらい時期を落ち着いて過ごせたのがよかったです。
麦門冬湯の処方に関する
よくある質問
石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。
最終更新日:2026年7月19日 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・処方を保証するものではありません。実際の処方は医師の診察に基づき決定します。
つらい症状は、
そのままにしない。
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本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00