保険適用
予約不要
処方箋対応
子供医療証対応
お薬当日受け取り可
頭痛を
オンラインで治療
締めつけられるような頭痛が続いてつらい。多くは緊張型頭痛です。通院の負担なく、自宅からスマホで受診でき、お薬は最短当日にお届けします。
本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
頭痛について
頭痛とは
頭痛は日常的にみられる症状で、慢性的なものの多くは緊張型頭痛です。首や肩の筋肉のこりに伴い、後頭部から頭全体が締めつけられるように痛むのが特徴です。命に関わることは少ないものの、生活の質を大きく下げます。
主な症状
頭全体が重い、締めつけられるような鈍い痛みが数十分から数日続きます。肩こりや目の疲れを伴うことも多くみられます。突然の激しい頭痛、手足のまひ、ろれつが回らない、発熱を伴う場合は、くも膜下出血や髄膜炎などが疑われるため、対面受診・救急を検討してください。
原因
長時間のデスクワークやスマホ操作による姿勢の悪化、精神的ストレス、睡眠不足、眼精疲労などが背景にあります。首・肩の筋肉が緊張し、血流が滞ることで痛みが起こると考えられています。
治療法とオンライン診療でできること
一般的には鎮痛薬や筋緊張をやわらげるお薬、生活習慣の改善で対応します。ClinicSpotでは医師がオンラインで診察し、症状に合わせて保険適用でお薬を処方、最短当日にお届けします。頻度が高い頭痛や神経症状を伴う場合は、対面での精密検査をご案内することがあります。
ACHIEVEMENT
診療実績
100,000件超え
1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています
※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。
薬は近くの薬局で受け取り
※ 処方は医師の判断によります。
SYMPTOMS
頭痛の受診で
こんなお悩み、ありませんか?
✓
通院のために長い待ち時間がつらい
✓
つらい症状で外出するのが大変
✓
市販薬では症状がなかなか治まらない
✓
お薬をもらうだけの受診が面倒
思い当たるものが1つでもあれば頭痛の可能性があります。症状が重症化するまえに、お気軽にご相談ください。
そのお悩み…
ClinicSpotに
ご相談ください!
HOW IT WORKS
頭痛なら
受診までの3ステップ
1.Webから受診を申し込み
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受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。
2.順番が来たら医師が診察
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順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。
3.処方箋発行・お薬受取
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診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。
COMPARISON
オンライン診療と
対面診療の違い
ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分※
診療時間
3〜10分前後
10分前後※
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要
※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。
WHY CLINICSPOT
頭痛の治療で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由
はじめての方にも、続けて通う方にも。
POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION
頭痛で
処方できるお薬
診察のうえ、症状に合わせて医師が処方します。
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アセトアミノフェン
アセトアミノフェンは、脳に働きかけて発熱や痛みをやわらげる解熱鎮痛薬です。胃腸への負担が比較的少なく、かぜや頭痛、月経痛など幅広い症状に用いられ、子どもから高齢の方まで使いやすいお薬です。
アセトアミノフェンの詳細はこちら›
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五苓散
沢瀉・猪苓・茯苓・蒼朮・桂皮からなる漢方薬で、体の水分の偏り(水滞)を調整します。むくみや二日酔い、天候で悪化する頭痛やめまいなどに用いられます。
五苓散の詳細はこちら›
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イブプロフェン
イブプロフェンは、炎症や痛みのもととなる物質の生成を抑えるNSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)です。頭痛や発熱、のどの痛みなどをやわらげ、比較的使いやすく、かぜや痛みの治療に広く用いられます。
イブプロフェンの詳細はこちら›
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カロナール
アセトアミノフェンを有効成分とする解熱鎮痛薬です。胃への負担が比較的少なく、発熱や頭痛、月経困難症などの痛みをやわらげる目的で幅広く用いられます。
カロナールの詳細はこちら›
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呉茱萸湯
呉茱萸・大棗・人参・生姜からなる漢方薬で、お腹や体を温めて冷えによる頭痛や吐き気をやわらげます。習慣性の頭痛、片頭痛、めまい、嘔吐などに用いられます。
呉茱萸湯の詳細はこちら›
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ロキソニン
炎症や痛みの原因物質の産生を抑えるNSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)です。生理痛や片頭痛、頭痛などの痛みに、比較的速やかな効果が期待できるお薬です。
ロキソニンの詳細はこちら›
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ロキソプロフェン
ロキソプロフェンは、炎症や痛みのもととなる物質の生成を抑えるNSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)です。効き目が比較的早く、月経困難症や片頭痛、頭痛など、つらい痛みを幅広くやわらげるのに用いられます。
ロキソプロフェンの詳細はこちら›
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セレコキシブ
セレコキシブは、炎症や痛みに関わるCOX-2を選択的に抑えるNSAIDsです。胃腸への負担が比較的少ないのが特長で、頭痛やかぜに伴う痛みなどに用いられます。医師の診察に基づいて処方されます。
セレコキシブの詳細はこちら›
※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。
RECEIVE
お薬の受け取り方法
2つの方法から選べます
宅薬便(自宅配送)
薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。
(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)
薬局で受け取り
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。
PRICE
料金・保険について
健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。
診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜※
※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。
※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。
お支払い方法
下記の決済方法がご利用いただけます。
クレジットカード
サブスク払い/都度払いともに可能です。
コンビニ決済
都度払いのみ
★★★★★
在宅勤務が増えてから、夕方になると頭が締めつけられるように痛む日が続いていました。忙しくて通院できずにいましたが、スマホから相談できたので受診のハードルが下がりました。薬もその日のうちに届き、外出せずに治療を始められて助かりました。
★★★★★
肩こりからくる頭痛に長年悩んでいました。市販薬でごまかしていましたが、なかなか改善せず不安に。オンラインで医師に相談したところ、緊張型頭痛の可能性を丁寧に説明してもらえて安心しました。保険適用で処方してもらえたのも続けやすかったです。
★★★★★
受験勉強で夜遅くまで机に向かう日が続き、頭全体が重く痛むようになりました。病院に行く時間がなく困っていましたが、予約不要で夜に受診でき、生活の見直しについてもアドバイスをもらえました。薬が翌日届き、集中して勉強に戻れました。
慢性的な頭痛は主に内科や脳神経内科で対応します。ClinicSpotでは医師がオンラインで診察し、緊張型頭痛など一般的な頭痛のご相談を承ります。神経症状を伴う場合は専門的な検査をご案内します。
医師が症状や頻度を確認したうえで、あなたに合ったお薬を保険適用で処方します。鎮痛薬の飲みすぎによる薬剤の使用過多による頭痛を防ぐ観点からも、医師の管理のもとで使うことをおすすめします。
診察は保険適用で受けられ、お薬は最短当日にご自宅へお届けします。受診はスマホから予約不要で完結し、通院や薬局に行く手間がありません。まずはお気軽にご相談ください。
はい。健康保険証・各種医療証がご利用いただけます。診察料は保険適用後の1〜3割負担で、別途システム利用料¥1,320がかかります。
処方箋を発行し、お近くの薬局での受け取り(配送料¥0)または自宅配送(¥550〜)をお選びいただけます。最短当日にお届けします。
朝10時〜夜22時、年中無休で受診できます。アプリも予約も不要で、問診にご回答いただくと順番が来次第、医師が診察します。混雑時でも最短1分程度でつながります。
監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH
石川雅俊(いしかわ まさとし)
医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH)
2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。
現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。
参考文献
- 厚生労働省
最終更新日:2026年7月 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・治療を保証するものではありません。
つらい症状は、
そのままにしない。
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