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オロパタジンで今すぐ使えるオンライン診療【保険適用】
保険適用 予約不要 処方箋対応 同じ薬の継続もOK お薬当日受け取り可

オロパタジンの処方も
オンラインでおまかせ

オロパタジンはアレルギー症状を引き起こすヒスタミンの働きを抑える抗アレルギー薬です。オンライン診療で医師の診察を受け、保険適用で処方が受けられます。

本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00

オロパタジンの基本情報

一般名
オロパタジン
薬効分類
アレルギー性疾患治療剤(選択的ヒスタミンH1受容体拮抗薬・第2世代抗ヒスタミン薬)
有効成分
オロパタジン
剤形
5mg錠
投与経路
経口
使用回数
1日2回
使用目安
朝・就寝前
持続時間
症状に応じて継続服用
保管方法
室温保存とされています。
製造販売元
協和キリン株式会社(先発品「アレロック錠5」)ほか後発品各社
禁忌・注意
眠気が出ることがある / アナフィラキシーは対象外

※ 実際の処方内容・用法用量は医師の診察と判断によります。

ACHIEVEMENT
診療実績
100,000超え

1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています

※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。

予約不要でいつでも受診可能
ご自宅から受診で感染リスクを回避
保険証・各種医療証 が使えます
薬は近くの薬局で受け取り
※ 処方は医師の判断によります。
診断書・処方箋をオンラインで発行
MEDICAL INFO

オロパタジンについて

オロパタジン塩酸塩は、選択的ヒスタミンH1受容体拮抗作用をもつ第2世代抗ヒスタミン薬(アレルギー性疾患治療剤)に分類される内服薬です。アレルギー性鼻炎やじん麻疹、皮膚疾患に伴うかゆみ(そう痒)などに用いられます。先発品は「アレロック錠5」で、2.5mg錠と5mg錠があり、多くの後発医薬品(ジェネリック)も販売されています。

特徴

オロパタジン塩酸塩は、選択的にヒスタミンH1受容体を遮断する第2世代抗ヒスタミン薬です。ヒスタミンのはたらきを抑えるだけでなく、ロイコトリエンやトロンボキサン、PAFなどの化学伝達物質の産生・遊離を抑える作用や、タキキニンの遊離を抑える作用もあわせもつとされています。1回5mgを朝と就寝前の1日2回服用する用法で、アレルギー性鼻炎のほか、じん麻疹や湿疹・皮膚炎などの皮膚疾患に伴うかゆみにも用いられる点が特徴です。2.5mg錠と5mg錠の2規格があり、症状や年齢に応じて用量を調整できます。後発医薬品が広く販売されており、費用面で選びやすい選択肢とされています。

作用のしくみ

ヒスタミンが結合するH1受容体を選択的に遮断することで、アレルギー反応で生じるかゆみや鼻の症状を抑えるとされています。あわせて、ロイコトリエンやトロンボキサン、PAFといった化学伝達物質の産生・遊離を抑える作用や、タキキニンの遊離を抑える作用も報告されています。

効果・適応

成人では、アレルギー性鼻炎、じん麻疹、皮膚疾患に伴うそう痒(湿疹・皮膚炎、痒疹、皮膚そう痒症、尋常性乾癬、多形滲出性紅斑)に用いられます。7歳以上の小児では、アレルギー性鼻炎、じん麻疹、皮膚疾患(湿疹・皮膚炎、皮膚そう痒症)に伴うそう痒に用いられます。

「オロパタジン」が適応可能な疾患一覧

効果が現れるまで・効果の持続

持続の目安症状に応じて継続服用

用法・用量

対象・目的用法・用量
アレルギー性鼻炎通常、成人にオロパタジン塩酸塩として1回5mgを、朝および就寝前の1日2回経口投与します。年齢・症状により適宜増減するとされています。
じん麻疹・皮膚疾患に伴うそう痒通常、成人にオロパタジン塩酸塩として1回5mgを、朝および就寝前の1日2回経口投与します。年齢・症状により適宜増減するとされています。
7歳以上の小児通常、オロパタジン塩酸塩として1回5mgを、朝および就寝前の1日2回経口投与するとされています。
高齢者高齢者では一般に生理機能が低下していることが多く、副作用があらわれやすいとされているため、低用量から投与を開始するなど、患者の状態を観察しながら慎重に投与するとされています。
腎機能障害時クレアチニンクリアランスが30mL/min未満の腎機能が低下した患者では、血中濃度が高い状態が持続するおそれがあるとされ、注意が必要とされています。
肝機能障害時肝機能障害のある患者では、肝機能障害が悪化するおそれがあるとされ、慎重に投与する必要があるとされています。
服用・使用のタイミング朝および就寝前の1日2回服用します。服用のタイミングや増減については、医師・薬剤師の指示に従ってください。
使用期間の目安症状や経過に応じて服用期間は異なります。継続の要否は医師が診察のうえ判断します。

長期服用について

長期に服用する場合の可否や注意については、医師の診察・判断によります。まれに肝機能障害があらわれることが報告されているため、必要に応じて肝機能などを確認しながら使用するとされています。自己判断で漫然と続けず、定期的に医師の診察を受けてください。

副作用・使用上の注意

次の方は使用できません(禁忌)

本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者には投与しないこととされています。

次の方は慎重に使用します(慎重投与)
  • 肝機能障害のある患者(肝機能障害が悪化するおそれがあります)
  • 腎機能が低下した患者(クレアチニンクリアランス30mL/min未満では血中濃度が高い状態が持続するおそれがあります)
  • 高齢者(生理機能が低下していることが多く、低用量から開始するなど慎重に投与するとされています)
主な副作用

主な副作用として、眠気、倦怠感、口渇、頭痛、頭重感、めまい、腹部不快感、腹痛、過敏症(紅斑・発疹など)が報告されています。

重大な副作用(いずれもまれ)

重大な副作用として、次のものが報告されています。

  • 劇症肝炎、肝機能障害、黄疸(AST・ALT・γ-GTP・LD・Al-Pの上昇などを伴う肝機能障害)

強い倦怠感、食欲不振、皮膚や白目が黄色くなる、といった症状がみられた場合は、服用を続けずに速やかに医師・薬剤師にご相談ください。

自動車の運転 … 眠気を催すことがあるとされ、本剤の服用中は自動車の運転など危険を伴う機械の操作に従事しないよう注意することとされています。

妊娠中・授乳中の使用

妊娠中

妊婦または妊娠している可能性のある方には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与するとされています。使用の可否は医師が判断しますので、妊娠中・妊娠の可能性がある場合は診察時にお伝えください。

授乳中

授乳中の使用については、治療上の有益性および母乳栄養の有益性を考慮して、授乳の継続または中止を検討するとされています。医師にご相談ください。

※ 記載は一般的な医学的知見に基づく情報です。実際の用法・用量・可否は医師の診察と判断によります。

COMPARE & COST

オロパタジンの選び方・費用

同じ系統のお薬との比較
フェキソフェナジン塩酸塩 › 同じ第2世代抗ヒスタミン薬に分類される内服薬です。
ベポタスチンベシル酸塩 同じ第2世代抗ヒスタミン薬に分類される内服薬です。
エピナスチン塩酸塩 同じ第2世代抗ヒスタミン薬に分類される内服薬です。
セチリジン塩酸塩 同じ第2世代抗ヒスタミン薬に分類される内服薬です。
ジェネリックについて

オロパタジン塩酸塩には多くの後発医薬品(ジェネリック)があり、2.5mg錠・5mg錠のほか、口腔内崩壊錠(OD錠)、顆粒、ドライシロップなどの剤形が販売されています。先発品と後発品では薬価が異なる場合があります。

医師からのポイント

選択的ヒスタミンH1受容体拮抗作用をもつ第2世代抗ヒスタミン薬の一つで、アレルギー性鼻炎やじん麻疹、皮膚疾患に伴うかゆみの治療に用いられる内服薬とされています。

薬価・お薬代の目安(薬価は先発品「アレロック錠5」の公示価格に基づきます。薬価基準の改定により変動します(要確認)。後発医薬品の薬価は製品ごとに異なります。)
5mg錠16.8円(先発品「アレロック錠5」)

例として5mg錠(先発品16.8円)を1日2回服用する場合、薬剤費は1日あたり約33.6円で、健康保険3割負担ではおよそ10円程度が目安となります。別途、診察料や調剤料などがかかります。料金の詳細はこちらをご確認ください。

薬価は改定により変動する場合があります。実際の負担額は保険の負担割合や処方内容により異なります。

CHECK

オロパタジンの処方で
こんなお悩み、ありませんか?

毎年の花粉シーズンに鼻水・くしゃみがつらい
皮膚のかゆみが我慢できない
忙しくて薬をもらいに行けない

こんなお悩みは、オンラインでの診察・処方が便利です。

その処方…
ClinicSpotに
おまかせください!
HOW IT WORKS

オロパタジンの処方もお任せ!
受診までの3ステップ

1.Webから受診を申し込み
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受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。

2.順番が来たら医師が診察
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順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。

3.処方箋発行・お薬受取
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診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。

COMPARISON

オンライン診療と
対面診療の違い

ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
好きな場所
クリニック
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分
診療時間
3〜10分前後
10分前後
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要

※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。

WHY CLINICSPOT

オロパタジンの処方で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由

はじめての方にも、続けて通う方にも。

POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION

オロパタジンと
同じ症状に使われるお薬

診察のうえ、症状に合わせて医師が最適なお薬を処方します。

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オロパタジン
このページ

ヒスタミンの働きをブロックし、鼻水・くしゃみ・かゆみなどのアレルギー症状を抑える第二世代抗ヒスタミン薬です。アレルギー性鼻炎や花粉症、蕁麻疹に用いられます。

使用回数
1日2回
使用目安
朝・就寝前
持続・期間
症状に応じて継続服用
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フェキソフェナジン

ヒスタミンの働きを抑え、鼻水・くしゃみ・かゆみを改善する第二世代抗ヒスタミン薬です。眠気が起こりにくく、アレルギー性鼻炎や花粉症、蕁麻疹に幅広く用いられます。

フェキソフェナジンの詳細はこちら
使用回数
1日2回
使用目安
朝・夕
持続・期間
症状に応じて継続服用
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ビラスチン

ヒスタミンの働きを抑え、鼻水・くしゃみ・鼻づまりを改善する第二世代抗ヒスタミン薬です。眠気が比較的少なく、1日1回の服用でアレルギー性鼻炎や花粉症に用いられます。

ビラスチンの詳細はこちら
使用回数
1日1回
使用目安
空腹時(食事の1時間以上前または食後2時間以降)
持続・期間
症状に応じて継続服用
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ロラタジン

ヒスタミンの働きを抑え、鼻水・くしゃみ・鼻づまりを改善する第二世代抗ヒスタミン薬です。眠気が起こりにくく、1日1回の服用でアレルギー性鼻炎や花粉症に用いられます。

ロラタジンの詳細はこちら
使用回数
1日1回
使用目安
食後(毎日同じ時間帯)
持続・期間
症状に応じて継続服用
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フルチカゾン点鼻

鼻の粘膜の炎症を直接おさえるステロイド点鼻薬です。アレルギー性鼻炎や花粉症、血管運動性鼻炎による鼻づまり、鼻水、くしゃみといった症状の緩和を目的に処方されます。

フルチカゾン点鼻の詳細はこちら
使用回数
1日2回
使用目安
朝・晩(各鼻腔2噴霧)
持続・期間
継続使用(症状に応じて)
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小青竜湯

麻黄や細辛などを配合し、体を温めて余分な水分の停滞をさばく漢方薬です。水様性の鼻水・くしゃみ・鼻閉や、うすい痰を伴う咳に用いられ、アレルギー性鼻炎や花粉症の症状緩和に処方されます。

小青竜湯の詳細はこちら
使用回数
1日3回
使用目安
食前
持続・期間
継続服用(症状に応じて)
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辛夷清肺湯

辛夷や黄芩・石膏などを配合し、こもった熱を冷まして鼻の通りを助ける漢方薬です。鼻づまり、粘り気のある濃い鼻汁、慢性鼻炎や副鼻腔炎の症状に用いられ、アレルギー性鼻炎や花粉症に処方されます。

辛夷清肺湯の詳細はこちら
使用回数
1日3回
使用目安
食前
持続・期間
継続服用(症状に応じて)

※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。

RECEIVE

オロパタジンの受け取り方法

2つの方法から選べます

宅薬便(自宅配送)

薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。

(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)

薬局で受け取り
当日中に薬が欲しい方におすすめ

受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。

PRICE

オロパタジン処方の
料金・保険について

健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。

診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜

※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。

※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。

お支払い方法

下記の決済方法がご利用いただけます。

クレジットカード
VISA JCB AMERICANEXPRESS DinersClub
サブスク払い/都度払いともに可能です。
オンライン決済
PayPay Pay
都度払いのみ
コンビニ決済
7ELEVEn LAWSONSTATION MINISTOP DailyYAMAZAKI Seicomart
都度払いのみ
口座振替
銀行口座
都度払いのみ
VOICES

オロパタジンの処方を受けられた
患者様の声

★★★★★

毎年花粉の時期になると鼻水とくしゃみがひどく、仕事に集中できないのが悩みでした。市販薬では効きが物足りず、でも通院の時間も取れずにいました。ClinicSpotのオンライン診療でオロパタジンを処方してもらい、症状がだいぶ楽になりました。眠気に注意するよう説明があり、運転前は気をつけています。自宅で受け取れるので忙しくても続けやすいです。

Aさん
30代
★★★★★

急に蕁麻疹が出てかゆみが治まらず困っていましたが、皮膚科は予約が取りにくく悩んでいました。オンラインで相談できると知り受診したところ、医師が症状を確認してオロパタジンを処方してくれました。かゆみが少しずつ落ち着いてきて助かっています。眠気が出ることがあると事前に説明があり安心でした。診察から配送まで完結するのがとても便利でした。

Bさん
40代
★★★★★

通年性のアレルギー性鼻炎で、季節を問わず鼻づまりに悩まされていました。何度も通院するのが大変で放置しがちでしたが、オンラインなら気軽に相談できると思い受診しました。オロパタジンを処方いただき、症状のコントロールがしやすくなりました。効果には個人差があると説明も受け、医師の指示に沿って続けています。保険適用で負担が少ないのも助かります。

Cさん
20代
FAQ

オロパタジンの処方に関する
よくある質問

効果・効き方
用法・飲み方
副作用・安全性
飲み合わせ
妊娠・授乳・年齢
費用・保険
処方・入手
その他
監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH

石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。

参考情報
  1. オロパタジン塩酸塩錠2.5mg/5mg 医療用医薬品情報(PMDA)(医薬品医療機器総合機構(PMDA))
  2. アレロック錠5の基本情報(薬効分類・用法用量・添付文書)(日経メディカル処方薬事典)
  3. 医療用医薬品:オロパタジン塩酸塩(KEGG MEDICUS)
  4. オロパタジンの添付文書(PMDA 医薬品情報)

最終更新日:2026年7月26日 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・処方を保証するものではありません。実際の処方は医師の診察に基づき決定します。

つらい症状は、
そのままにしない。

アプリ不要・予約不要。問診に答えるだけで、朝10時〜夜22時いつでも受診できます。

本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
PRESCRIBED FOR

オロパタジンがよく
処方されている疾患一覧