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花粉症で今すぐ使えるオンライン診療【保険適用】
保険適用 予約不要 処方箋対応 子供医療証対応 お薬当日受け取り可

花粉症
オンラインで治療

毎年つらい花粉症。通院せずに、これまでのお薬の再処方もオンラインで。症状に合わせて医師が処方します。

本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
ACHIEVEMENT
診療実績
100,000超え

1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています

※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。

予約不要でいつでも受診可能
ご自宅から受診で感染リスクを回避
保険証・各種医療証 が使えます
薬は近くの薬局で受け取り
※ 処方は医師の判断によります。
診断書・処方箋をオンラインで発行
SYMPTOMS

花粉症の受診で
こんなお悩み、ありませんか?

通院のために長い待ち時間がつらい
つらい症状で外出するのが大変
市販薬では症状がなかなか治まらない
お薬をもらうだけの受診が面倒

思い当たるものが1つでもあれば花粉症の可能性があります。症状が重症化するまえに、お気軽にご相談ください。

そのお悩み…
ClinicSpotに
ご相談ください!
HOW IT WORKS

花粉症なら
受診までの3ステップ

1.Webから受診を申し込み
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受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。

2.順番が来たら医師が診察
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順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。

3.処方箋発行・お薬受取
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診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。

COMPARISON

オンライン診療と
対面診療の違い

ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
好きな場所
クリニック
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分
診療時間
3〜10分前後
10分前後
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要

※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。

WHY CLINICSPOT

花粉症の治療で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由

はじめての方にも、続けて通う方にも。

POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION

花粉症で
処方できるお薬

診察のうえ、症状に合わせて医師が処方します。

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アレグラ

アレルギー症状を引き起こすヒスタミンの働きを抑える第二世代抗ヒスタミン薬です。くしゃみ・鼻水・かゆみをやわらげ、眠気が比較的出にくいとされ、日中も使いやすいお薬です。

アレグラの詳細はこちら
使用回数
1日2回
使用目安
朝・夕
持続時間
症状のある期間に継続服用
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アレロック

ヒスタミンの働きを抑えてアレルギー症状をやわらげる第二世代抗ヒスタミン薬です。くしゃみ・鼻水・かゆみへの効果が期待でき、朝と就寝前に服用します。眠気が出ることがあります。

アレロックの詳細はこちら
使用回数
1日2回
使用目安
朝・就寝前
持続時間
症状のある期間に継続服用
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ビラノア

ヒスタミンの働きを抑えてアレルギー症状をやわらげる第二世代抗ヒスタミン薬です。くしゃみ・鼻水・鼻づまりに用いられ、眠気が出にくく効果が期待できます。空腹時に服用します。

ビラノアの詳細はこちら
使用回数
1日1回
使用目安
空腹時(食事の1時間前または2時間後など)
持続時間
症状のある期間に継続服用
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ビラスチン

ヒスタミンの働きを抑え、鼻水・くしゃみ・鼻づまりを改善する第二世代抗ヒスタミン薬です。眠気が比較的少なく、1日1回の服用でアレルギー性鼻炎や花粉症に用いられます。

ビラスチンの詳細はこちら
使用回数
1日1回
使用目安
空腹時(食事の1時間以上前または食後2時間以降)
持続時間
症状に応じて継続服用
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フェキソフェナジン

ヒスタミンの働きを抑え、鼻水・くしゃみ・かゆみを改善する第二世代抗ヒスタミン薬です。眠気が起こりにくく、アレルギー性鼻炎や花粉症、蕁麻疹に幅広く用いられます。

フェキソフェナジンの詳細はこちら
使用回数
1日2回
使用目安
朝・夕
持続時間
症状に応じて継続服用
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フルチカゾン点鼻

鼻の粘膜の炎症を直接おさえるステロイド点鼻薬です。アレルギー性鼻炎や花粉症、血管運動性鼻炎による鼻づまり、鼻水、くしゃみといった症状の緩和を目的に処方されます。

フルチカゾン点鼻の詳細はこちら
使用回数
1日2回
使用目安
朝・晩(各鼻腔2噴霧)
持続時間
継続使用(症状に応じて)
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フルナーゼ

フルナーゼは鼻の粘膜の炎症を抑えるステロイド点鼻薬です。鼻水・鼻づまり・くしゃみといったアレルギー性鼻炎や花粉症の症状を鎮める目的で処方されます。

フルナーゼの詳細はこちら
使用回数
1日2回
使用目安
朝・夜に各鼻腔へ噴霧
持続時間
継続噴霧
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辛夷清肺湯

辛夷や黄芩・石膏などを配合し、こもった熱を冷まして鼻の通りを助ける漢方薬です。鼻づまり、粘り気のある濃い鼻汁、慢性鼻炎や副鼻腔炎の症状に用いられ、アレルギー性鼻炎や花粉症に処方されます。

辛夷清肺湯の詳細はこちら
使用回数
1日3回
使用目安
食前
持続時間
継続服用(症状に応じて)
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クラリチン

ヒスタミンの働きを抑えてアレルギー症状をやわらげる第二世代抗ヒスタミン薬です。くしゃみ・鼻水・鼻づまりに用いられ、1日1回の服用で眠気が比較的出にくいとされます。

クラリチンの詳細はこちら
使用回数
1日1回
使用目安
食後
持続時間
症状のある期間に継続服用
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オロパタジン

ヒスタミンの働きをブロックし、鼻水・くしゃみ・かゆみなどのアレルギー症状を抑える第二世代抗ヒスタミン薬です。アレルギー性鼻炎や花粉症、蕁麻疹に用いられます。

オロパタジンの詳細はこちら
使用回数
1日2回
使用目安
朝・就寝前
持続時間
症状に応じて継続服用
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ロラタジン

ヒスタミンの働きを抑え、鼻水・くしゃみ・鼻づまりを改善する第二世代抗ヒスタミン薬です。眠気が起こりにくく、1日1回の服用でアレルギー性鼻炎や花粉症に用いられます。

ロラタジンの詳細はこちら
使用回数
1日1回
使用目安
食後(毎日同じ時間帯)
持続時間
症状に応じて継続服用
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小青竜湯

麻黄や細辛などを配合し、体を温めて余分な水分の停滞をさばく漢方薬です。水様性の鼻水・くしゃみ・鼻閉や、うすい痰を伴う咳に用いられ、アレルギー性鼻炎や花粉症の症状緩和に処方されます。

小青竜湯の詳細はこちら
使用回数
1日3回
使用目安
食前
持続時間
継続服用(症状に応じて)

※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。

RECEIVE

お薬の受け取り方法

2つの方法から選べます

宅薬便(自宅配送)

薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。

(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)

薬局で受け取り
当日中に薬が欲しい方におすすめ

受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。

PRICE

料金・保険について

健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。

診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜

※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。

※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。

お支払い方法

下記の決済方法がご利用いただけます。

クレジットカード
VISA JCB AMERICANEXPRESS DinersClub
サブスク払い/都度払いともに可能です。
オンライン決済
PayPay Pay
都度払いのみ
コンビニ決済
7ELEVEn LAWSONSTATION MINISTOP DailyYAMAZAKI Seicomart
都度払いのみ
口座振替
銀行口座
都度払いのみ
VOICES

花粉症で利用された
患者様の声

★★★★★

毎年同じ薬を飲んでいるので、通院せず再処方してもらえて時短になりました。

Dさん
30代
★★★★★

仕事帰りに受診して、眠くなりにくい薬を出してもらえました。

Eさん
40代
FAQ

受診に関するよくある質問

監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH

石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。

参考文献
  1. 環境省「花粉症環境保健マニュアル」
  2. 日本アレルギー学会 アレルギー疾患情報

最終更新日:2026年7月 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・治療を保証するものではありません。

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そのままにしない。

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