1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています
※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。
ミノサイクリンの処方で
こんなお悩み、ありませんか?
こんな時、オンラインでの処方が便利です。
おまかせください!
ミノサイクリンの処方もお任せ!
受診までの3ステップ
受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。
順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。
診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。
オンライン診療と
対面診療の違い
オンライン診療
タブレット
受け取り
※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。
ミノサイクリンの処方で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由
はじめての方にも、続けて通う方にも。
ミノサイクリンと
同じ症状に使われるお薬
診察のうえ、症状に合わせて医師が最適なお薬を処方します。
ミノサイクリンはテトラサイクリン系の経口抗菌薬(50/100mg錠)です。ニキビの原因菌の増殖や炎症を抑え、赤く腫れた炎症性ニキビの改善を図ります。医師の診断のもと、適切な用量で服用します。
ドキシサイクリンはテトラサイクリン系の経口抗菌薬(100mg錠)です。ニキビの原因菌の増殖と炎症を抑え、赤く腫れた炎症性のニキビの改善を図ります。医師の診断のもと、決められた用法で服用します。
ドキシサイクリンの詳細はこちら›アダパレンは毛穴のつまりを改善する外用レチノイド様薬(0.1%ゲル)です。角化を整えて微小な面ぽう(初期ニキビ)ができにくい肌をめざし、ニキビの新生を抑えます。医師の診断のもとで使用します。
アダパレンの詳細はこちら›クリンダマイシン外用はリンコマイシン系の外用抗菌薬(1%ゲル)です。ニキビの原因菌の増殖を抑え、赤く炎症したニキビの改善を図ります。耐性菌を防ぐため、医師の指示のもとで使用します。
クリンダマイシン外用の詳細はこちら›過酸化ベンゾイルはニキビ治療に広く使われる外用薬(ゲル)です。ニキビの原因菌を減らし、毛穴のつまりを改善する働きがあります。耐性菌が生じにくいのも特徴で、医師の診断のもとで使用します。
過酸化ベンゾイルの詳細はこちら›※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。
ミノサイクリンの受け取り方法
2つの方法から選べます
薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。
(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。
ミノサイクリン処方の
料金・保険について
健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。
※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。
※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。
下記の決済方法がご利用いただけます。
ミノサイクリンの処方を受けられた
患者様の声
顎まわりの炎症ニキビが繰り返しでき、塗り薬だけでは物足りなさを感じていました。ClinicSpotのオンライン診療で医師に相談し、ミノサイクリンを処方いただきました。めまいが出ることがあると説明を受け、服用後の運転に注意しています。用量や飲む期間も指示どおり守り、自己判断でやめないよう心がけながら、少しずつ改善を感じています。
大人ニキビが治りにくく、通院の時間も取れずに悩んでいました。オンラインで医師の診察を受け、ミノサイクリンを処方してもらえました。長く使うと色素沈着が起こることがあると教わり、必要な期間だけ医師の指示に沿って服用しています。保険適用で費用も抑えられ、当日発送で早く受け取れたのも助かりました。効果には個人差があると理解しています。
頬のニキビが赤く腫れて気になっていましたが、仕事帰りに皮膚科へ行くのが難しい状況でした。ClinicSpotなら自宅で医師の診察を受けられ、ミノサイクリンを処方してもらえました。1日2回食後に服用するよう指示され、飲み忘れないよう工夫しています。ふらつきに注意しつつ、自己中断せず続けることで肌の調子が整ってきました。
ミノサイクリンの処方に関する
よくある質問
石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。
最終更新日:2026年7月19日 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・処方を保証するものではありません。実際の処方は医師の診察に基づき決定します。
つらい症状は、
そのままにしない。
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