保険適用
予約不要
処方箋対応
同じ薬の継続もOK
お薬当日受け取り可
プロパンテリンの処方も
オンラインでおまかせ
プロパンテリンは、多汗症に用いられる抗コリン薬(内服)です。汗の分泌を抑え、ClinicSpotなら医師のオンライン診察で処方を受けられます。
プロパンテリンのオンライン処方は準備中です
現在、オンラインでの処方対応を準備しています。対応開始までしばらくお待ちください。他のお薬・疾患は
対応疾患一覧からご確認いただけます。
プロパンテリンについて
プロパンテリンとは
プロパンテリンは、汗腺に働く神経の伝達を抑える抗コリン薬の内服薬です。発汗を減らし、多汗症による過剰な汗をやわらげる作用があります。多汗症治療薬プロバンサインの有効成分としても知られています。
効果・適応
多汗症による、手のひらや顔、全身などの過剰な発汗の緩和に用いられます。外用薬では対応しにくい範囲の汗にも内服で働きかけ、汗の量が多く生活に支障を感じる場面での症状軽減が期待できます。
用法・用量
成人は通常15mg錠を1回15mg、1日3回服用します。飲むタイミングは医師の指示に従ってください。汗をかきやすい場面の前に合わせて服用する使い方もあります。用量は目安で、症状に応じて医師が判断します。
副作用・使用上の注意
抗コリン作用により、口の渇き、尿の出にくさ(尿閉)などがあらわれることがあります。緑内障の方には注意が必要です。持病や服用中の薬がある場合は医師に伝え、自己判断での使用や中止は避けてください。効果には個人差があります。
プロパンテリンのオンライン処方でできること
ClinicSpotでは、医師がオンラインで多汗症の症状を診察し、適応と判断すれば保険適用でプロパンテリンを処方、最短当日にお届けします。緑内障などの持病がある場合は対面受診をご案内することもあります。
プロパンテリンの基本情報
- 一般名
- プロパンテリン
- 有効成分
- プロパンテリン
- 剤形
- 15mg錠
- 投与経路
- 経口
- 使用回数
- 1日3回
- 使用目安
- 食前など医師の指示
- 持続時間
- 症状に応じて服用
- 禁忌・注意
- 口渇・尿閉・緑内障注意
※ 実際の処方内容・用法用量は医師の診察と判断によります。
ACHIEVEMENT
診療実績
100,000件超え
1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています
※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。
薬は近くの薬局で受け取り
※ 処方は医師の判断によります。
CHECK
プロパンテリンの処方で
こんなお悩み、ありませんか?
✓
手や全身の汗で日常生活に支障を感じる
✓
多汗症を内服でケアしたい
✓
仕事が忙しく通院の時間が取りにくい
こんな時、オンラインでの処方が便利です。
その処方…
ClinicSpotに
おまかせください!
HOW IT WORKS
プロパンテリンの処方もお任せ!
受診までの3ステップ
1.Webから受診を申し込み
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受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。
2.順番が来たら医師が診察
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順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。
3.処方箋発行・お薬受取
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診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。
COMPARISON
オンライン診療と
対面診療の違い
ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分※
診療時間
3〜10分前後
10分前後※
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要
※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。
WHY CLINICSPOT
プロパンテリンの処方で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由
はじめての方にも、続けて通う方にも。
POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION
プロパンテリンと
同じ症状に使われるお薬
診察のうえ、症状に合わせて医師が最適なお薬を処方します。
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汗を出す神経の働きを抑える抗コリン薬の内服薬です。多汗症による過剰な発汗をやわらげます。プロバンサインの有効成分としても知られ、1日3回の服用で汗の症状の軽減が期待できます。医師の診察のうえ処方されます。
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汗を出す神経の働きを抑える抗コリン薬(プロパンテリン)の内服薬です。多汗症による過剰な発汗をやわらげます。1日3回の服用で汗の症状の軽減が期待でき、医師の診察のうえ処方されます。
プロバンサインの詳細はこちら›
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汗を出す神経の働きを抑える抗コリン作用のある外用薬(ゲル)です。原発性腋窩多汗症による、わきの過剰な汗をやわらげます。1日1回わきに塗るタイプで、症状の軽減が期待できます。医師の診察のうえ処方されます。
グリコピロニウムトシル酸塩外用の詳細はこちら›
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汗を出す神経の働きを抑える抗コリン作用のある外用薬です。原発性腋窩多汗症による、わきの過剰な汗をやわらげます。薬液を含んだワイプでわきをふき取る使い方で、1日1回の使用により症状の軽減が期待できます。
ソフピロニウム外用の詳細はこちら›
※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。
RECEIVE
プロパンテリンの受け取り方法
2つの方法から選べます
宅薬便(自宅配送)
薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。
(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)
薬局で受け取り
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。
PRICE
プロパンテリン処方の
料金・保険について
健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。
診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜※
※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。
※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。
お支払い方法
下記の決済方法がご利用いただけます。
クレジットカード
サブスク払い/都度払いともに可能です。
コンビニ決済
都度払いのみ
VOICES
プロパンテリンの処方を受けられた
患者様の声
★★★★★
全身の汗が多く、季節を問わず悩まされていました。ClinicSpotのオンライン診察で医師に相談すると、プロパンテリンを処方してもらえました。1日3回の飲み方や、汗をかきやすい場面の前に合わせる使い方も教わり、続けるうちに汗が気になりにくくなりました。通院せず自宅で相談できたのが助かりました。
★★★★★
多汗症で外用薬だけでは物足りず、内服も検討していました。オンラインで医師に症状を伝えると、丁寧に確認したうえでプロパンテリンを処方してくれました。口の渇きなどの副作用や、緑内障の方は注意が必要なことも説明してもらえて安心です。効果には個人差があるそうですが、私は無理なく続けられています。
★★★★★
汗の多さが以前からの悩みで、内服薬を試してみたいと思っていました。ClinicSpotなら自宅から診察を受けられ、医師が持病を確認したうえでプロパンテリンを処方してくれました。飲むタイミングも教わり迷いませんでした。薬も自宅に届くので、通院の負担なく治療を始められたのがありがたかったです。
はい、ClinicSpotでは医師のオンライン診察で多汗症の症状を確認し、適応と判断された場合に処方します。緑内障などの持病がある場合は、対面受診をご案内することもあります。
口の渇きや尿の出にくさなどの抗コリン作用があらわれることがあり、緑内障の方は注意が必要です。持病や服用中の薬は診察時に必ず医師へお伝えください。自己判断での使用は避けてください。
医師のオンライン診察を受け、処方薬は最短当日発送でお届けします。持病の確認や症状の程度により、医師が対面受診をご案内することもあります。
はい。健康保険証・各種医療証がご利用いただけます。診察料は保険適用後の1〜3割負担で、別途システム利用料¥1,320がかかります。
処方箋を発行し、お近くの薬局での受け取り(配送料¥0)または自宅配送(¥550〜)をお選びいただけます。最短当日にお届けします。
朝10時〜夜22時、年中無休で受診できます。アプリも予約も不要で、問診にご回答いただくと順番が来次第、医師が診察します。混雑時でも最短1分程度でつながります。
監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH
石川雅俊(いしかわ まさとし)
医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH)
2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。
現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。
最終更新日:2026年7月19日 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・処方を保証するものではありません。実際の処方は医師の診察に基づき決定します。
PRESCRIBED FOR
プロパンテリンがよく
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