保険適用
予約不要
処方箋対応
子供医療証対応
お薬当日受け取り可
むくみを
オンラインで治療
夕方になると脚がパンパン、朝は顔がむくむ。つらいむくみは自宅から相談を。医師が原因を診たうえで、体質に合う漢方薬などを処方し、お薬は最短当日にお届けします。
本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
むくみについて
むくみとは
むくみ(浮腫)は、皮膚の下に余分な水分がたまった状態です。立ち仕事やデスクワークで夕方に脚が重だるくなる、朝に顔やまぶたが腫れぼったいなど、多くは一時的なものですが、体質や生活習慣が関わることも少なくありません。
主な症状
すねを指で押すと跡が残る、靴下のゴム跡が深く付く、脚の重さやだるさ、指輪がきつくなるなどが代表的です。ただし、片脚だけが急に腫れて痛む・熱をもつ場合は深部静脈血栓症などの疑いがあり、また息切れや急な体重増加を伴うむくみは心臓・腎臓の病気が隠れていることがあります。こうした場合は対面診療や救急の受診をご検討ください。
原因
長時間の同じ姿勢、塩分のとりすぎ、運動不足、冷えや水分代謝の乱れなどが主な誘因です。女性は月経周期やホルモンの影響を受けやすく、東洋医学では「水(すい)」の巡りの滞りとしてとらえます。持病の薬が原因になることもあります。
治療法とオンライン診療でできること
生活面では減塩・適度な運動・着圧ケアが基本で、体質に応じて水分代謝を整える漢方薬(防已黄耆湯・五苓散・当帰芍薬散など)が用いられます。ClinicSpotでは内科医がオンラインで診察し、原因や体質を確認したうえで保険適用で漢方薬などを処方、お薬は最短当日にお届けします。心臓・腎臓の病気や血栓が疑われる場合は、検査ができる対面医療機関をご案内します。
ACHIEVEMENT
診療実績
100,000件超え
1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています
※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。
薬は近くの薬局で受け取り
※ 処方は医師の判断によります。
SYMPTOMS
むくみの受診で
こんなお悩み、ありませんか?
✓
通院のために長い待ち時間がつらい
✓
つらい症状で外出するのが大変
✓
市販薬では症状がなかなか治まらない
✓
お薬をもらうだけの受診が面倒
思い当たるものが1つでもあればむくみの可能性があります。症状が重症化するまえに、お気軽にご相談ください。
そのお悩み…
ClinicSpotに
ご相談ください!
HOW IT WORKS
むくみなら
受診までの3ステップ
1.Webから受診を申し込み
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受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。
2.順番が来たら医師が診察
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順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。
3.処方箋発行・お薬受取
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診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。
COMPARISON
オンライン診療と
対面診療の違い
ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分※
診療時間
3〜10分前後
10分前後※
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要
※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。
WHY CLINICSPOT
むくみの治療で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由
はじめての方にも、続けて通う方にも。
POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION
むくみで
処方できるお薬
診察のうえ、症状に合わせて医師が処方します。
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五苓散
沢瀉・猪苓・茯苓・蒼朮・桂皮からなる漢方薬で、体の水分の偏り(水滞)を調整します。むくみや二日酔い、天候で悪化する頭痛やめまいなどに用いられます。
五苓散の詳細はこちら›
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八味地黄丸
体を温めて水分代謝を整える漢方薬で、加齢や冷えにともなう症状に用いられます。むくみ・冷え性・排尿障害・頻尿などに使われ、体力が中等度以下で疲れやすく手足が冷える方に向くとされます。
八味地黄丸の詳細はこちら›
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当帰芍薬散
血のめぐりと水分バランスを整え、冷えやむくみ、月経にともなう不調をやわらげる漢方薬です。体力があまりない、冷えやすい方に向くとされ、冷え性や更年期障害、月経困難症に医師の判断で処方されます。
当帰芍薬散の詳細はこちら›
※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。
RECEIVE
お薬の受け取り方法
2つの方法から選べます
宅薬便(自宅配送)
薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。
(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)
薬局で受け取り
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。
PRICE
料金・保険について
健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。
診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜※
※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。
※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。
お支払い方法
下記の決済方法がご利用いただけます。
クレジットカード
サブスク払い/都度払いともに可能です。
コンビニ決済
都度払いのみ
★★★★★
立ち仕事で毎日夕方には脚がむくんで、靴がきつくてつらかったです。病院に行く時間もなく我慢していましたが、スマホで受診できると知って相談しました。医師に生活の話も聞いてもらえて、体質に合う漢方を保険適用で出してもらえ、翌日には薬が届きました。少しずつ脚の重さが楽になっています。
★★★★★
デスクワーク中心で運動不足のせいか、夕方の脚のむくみが気になっていました。むくみ程度で受診していいのか迷っていたのですが、オンラインなら気軽に相談できました。減塩や運動のアドバイスと一緒に漢方を処方してもらい、予約不要で待ち時間もなく助かりました。仕事の合間に受けられたのが本当に便利でした。
★★★★★
月経前になると顔も脚もむくみやすく、体調に波がありました。婦人科に行くほどでもと感じていた症状を、自宅からゆっくり相談できて安心でした。医師が体質を丁寧に確認してくれ、当帰芍薬散を保険適用で処方。お薬も最短当日で届き、忙しい時期でも無理なくケアを続けられています。
多くのむくみは内科で対応します。ClinicSpotでは内科医がオンラインで診察し、体質に合わせた漢方薬などを提案します。心臓や腎臓の病気が疑われる場合や、片脚だけの急な腫れがある場合は、検査ができる対面医療機関をご案内します。
はい。医師が症状や生活習慣、体質を確認したうえで、防已黄耆湯や五苓散などの漢方薬を保険適用で処方できます。市販のむくみ対策サプリと異なり、医師の診察に基づいて処方するため、原因の見きわめも含めて安心してご利用いただけます。
診察は保険適用で、お薬も保険適用で処方します。診察から処方までスマホで完結し、お薬は最短当日にご自宅へお届けします。予約不要で、通院の時間が取りにくい方でも受診しやすい仕組みです。
はい。健康保険証・各種医療証がご利用いただけます。診察料は保険適用後の1〜3割負担で、別途システム利用料¥1,320がかかります。
処方箋を発行し、お近くの薬局での受け取り(配送料¥0)または自宅配送(¥550〜)をお選びいただけます。最短当日にお届けします。
朝10時〜夜22時、年中無休で受診できます。アプリも予約も不要で、問診にご回答いただくと順番が来次第、医師が診察します。混雑時でも最短1分程度でつながります。
監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH
石川雅俊(いしかわ まさとし)
医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH)
2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。
現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。
参考文献
- 厚生労働省
最終更新日:2026年7月 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・治療を保証するものではありません。
つらい症状は、
そのままにしない。
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本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
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