1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています
※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。
セディールの処方で
こんなお悩み、ありませんか?
こんな時、オンラインでの処方が便利です。
おまかせください!
セディールの処方もお任せ!
受診までの3ステップ
受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。
順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。
診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。
オンライン診療と
対面診療の違い
オンライン診療
タブレット
受け取り
※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。
セディールの処方で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由
はじめての方にも、続けて通う方にも。
セディールと
同じ症状に使われるお薬
診察のうえ、症状に合わせて医師が最適なお薬を処方します。
セディールは脳のセロトニン受容体に作用し、不安や緊張をやわらげる抗不安薬(タンドスピロン)です。依存性が比較的少なく、不安障害や心身症に用いられます。効果は徐々に現れます。
エスシタロプラムを有効成分とするSSRIに分類される抗うつ薬です。脳内のセロトニンの働きを選択的に整え、うつ病や不安障害に伴う気分・不安の症状の改善を目指します。
レクサプロの詳細はこちら›セロトニンの再取り込みを選択的に阻害するSSRIに分類される抗うつ薬です。脳内のセロトニンの働きを整え、うつ病や不安障害に伴う気分・不安の症状の改善を目指します。
ジェイゾロフトの詳細はこちら›セロトニンとノルアドレナリンの再取り込みを阻害するSNRIに分類される抗うつ薬です。脳内の神経伝達物質のバランスを整え、うつ病や不安障害に伴う気分・意欲の症状の改善を目指します。
サインバルタの詳細はこちら›※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。
セディールの受け取り方法
2つの方法から選べます
薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。
(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。
セディール処方の
料金・保険について
健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。
※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。
※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。
下記の決済方法がご利用いただけます。
セディールの処方を受けられた
患者様の声
以前使っていた抗不安薬の依存が心配で、医師に相談したところセディールを勧められました。オンライン診察で今の状態を丁寧に聞いてもらい、効果が出るまで1〜2週間かかることも説明されたので、あせらず続けられました。飲み始めは少し眠気がありましたが徐々に慣れ、緊張が和らいだ気がします。通院しづらい自分にはオンラインで相談できる環境がとても合っていました。
仕事のプレッシャーで常に緊張が抜けず、心身症のような状態が続いていました。心療内科は予約が取りづらく足が遠のいていましたが、ClinicSpotで医師の診察を受けセディールを処方してもらえました。依存が少ないタイプと聞き安心して始められました。すぐ劇的に変わるわけではないと理解できたので、焦らず経過を見られています。相談できる場があること自体が支えです。
人前で強い不安を感じることが増え、でも心療内科に行くのは勇気が要りました。オンラインなら周囲に知られず相談でき、医師がじっくり話を聞いてくれてセディールを処方してもらえました。眠気やふらつきの注意点も教えてもらえたので、運転を控えるなど気をつけながら服用しています。自己判断で市販に頼らず医師に診てもらえたのが安心につながりました。
セディールの処方に関する
よくある質問
石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。
最終更新日:2026年7月19日 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・処方を保証するものではありません。実際の処方は医師の診察に基づき決定します。
つらい症状は、
そのままにしない。
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