保険適用
予約不要
処方箋対応
子供医療証対応
お薬当日受け取り可
不安障害を
オンラインで治療
理由のない強い不安や動悸に悩まされていませんか。人混みや外出が不安な日も、自宅からスマホで診察を受けられます。状態が安定した方の継続処方に対応し、お薬は最短当日にお届けします。
本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
不安障害について
不安障害とは
不安障害は、日常生活に支障が出るほど強い不安や恐怖が続く状態の総称で、全般性不安障害やパニック障害、社交不安障害などが含まれます。適切な治療で症状をやわらげ、生活を送りやすくすることが期待できる病気です。
主な症状
理由のはっきりしない持続的な不安、動悸、息苦しさ、めまい、発汗、手の震えなどが現れます。突然の激しい発作(パニック発作)を繰り返す場合や、初診・症状が強い急性期には、対面での診察や専門の医療機関の受診をおすすめします。
原因
脳内のセロトニンなど神経伝達物質のバランスの乱れに、ストレスや性格傾向、環境の変化、体質などが関わって生じると考えられています。カフェインや睡眠不足、過労が症状を悪化させることもあります。
治療法とオンライン診療でできること
治療はSSRIなどの抗不安効果のある薬物療法と、生活習慣の見直しや認知行動療法が中心です。ClinicSpotでは、すでに診断を受けて状態が安定している方の継続処方をオンラインで行い、保険適用で処方し、お薬を最短当日お届けします。初診の方や発作が頻繁な場合は、対面診療や専門医療機関の受診をご案内します。
ACHIEVEMENT
診療実績
100,000件超え
1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています
※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。
薬は近くの薬局で受け取り
※ 処方は医師の判断によります。
SYMPTOMS
不安障害の受診で
こんなお悩み、ありませんか?
✓
通院のために長い待ち時間がつらい
✓
つらい症状で外出するのが大変
✓
市販薬では症状がなかなか治まらない
✓
お薬をもらうだけの受診が面倒
思い当たるものが1つでもあれば不安障害の可能性があります。症状が重症化するまえに、お気軽にご相談ください。
そのお悩み…
ClinicSpotに
ご相談ください!
HOW IT WORKS
不安障害なら
受診までの3ステップ
1.Webから受診を申し込み
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受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。
2.順番が来たら医師が診察
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順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。
3.処方箋発行・お薬受取
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診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。
COMPARISON
オンライン診療と
対面診療の違い
ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分※
診療時間
3〜10分前後
10分前後※
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要
※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。
WHY CLINICSPOT
不安障害の治療で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由
はじめての方にも、続けて通う方にも。
POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION
不安障害で
処方できるお薬
診察のうえ、症状に合わせて医師が処方します。
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デュロキセチン
脳内のセロトニンとノルアドレナリンの働きを整えるSNRIに分類される抗うつ薬です。気分の落ち込みや意欲の低下、不安をやわらげ、うつ病や不安障害の治療に用いられます。医師の指示のもと継続して服用します。
デュロキセチンの詳細はこちら›
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エスシタロプラム
脳内のセロトニンの働きを整えるSSRIに分類される抗うつ薬です。気分の落ち込みや強い不安をやわらげ、うつ病や不安障害の治療に用いられます。効果はゆっくりあらわれるため、医師の指示のもと継続して服用します。
エスシタロプラムの詳細はこちら›
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半夏厚朴湯
半夏・茯苓・厚朴・蘇葉・生姜からなる漢方薬で、気の巡りを整えのどのつかえや不安をやわらげます。喉の異物感、不安感、動悸、気分の落ち込みなどに用いられます。
半夏厚朴湯の詳細はこちら›
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ジェイゾロフト
セロトニンの再取り込みを選択的に阻害するSSRIに分類される抗うつ薬です。脳内のセロトニンの働きを整え、うつ病や不安障害に伴う気分・不安の症状の改善を目指します。
ジェイゾロフトの詳細はこちら›
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加味逍遙散
気血のめぐりを整え、のぼせやイライラ、不安、疲れやすさなどをやわらげる漢方薬です。体力が中くらいで、精神症状をともなう不調に用いられ、更年期障害や月経困難症などに医師の判断で処方されます。
加味逍遙散の詳細はこちら›
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レクサプロ
エスシタロプラムを有効成分とするSSRIに分類される抗うつ薬です。脳内のセロトニンの働きを選択的に整え、うつ病や不安障害に伴う気分・不安の症状の改善を目指します。
レクサプロの詳細はこちら›
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サインバルタ
セロトニンとノルアドレナリンの再取り込みを阻害するSNRIに分類される抗うつ薬です。脳内の神経伝達物質のバランスを整え、うつ病や不安障害に伴う気分・意欲の症状の改善を目指します。
サインバルタの詳細はこちら›
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酸棗仁湯
酸棗仁・甘草・知母・茯苓・川芎からなる漢方薬で、疲れて高ぶった心を落ち着かせ眠りを助けます。心身の疲労を伴う不眠、寝つきの悪さ、不安感などに用いられます。
酸棗仁湯の詳細はこちら›
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セディール
セディールは脳のセロトニン受容体に作用し、不安や緊張をやわらげる抗不安薬(タンドスピロン)です。依存性が比較的少なく、不安障害や心身症に用いられます。効果は徐々に現れます。
セディールの詳細はこちら›
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セルトラリン
脳内のセロトニンの働きを整えるSSRIに分類される抗うつ薬です。気分の落ち込みや強い不安をやわらげ、うつ病や不安障害の治療に用いられます。効果はゆっくりあらわれるため、医師の指示のもと継続して服用します。
セルトラリンの詳細はこちら›
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タンドスピロン
セロトニンに作用して不安をやわらげる抗不安薬です。不安障害や心身症に用いられ、依存性が少ないのが特長です。効果の実感には1〜2週間かかることがあり、毎日続けて服用します。
タンドスピロンの詳細はこちら›
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抑肝散
蒼朮・茯苓・川芎・当帰・柴胡・甘草・釣藤鈎からなる漢方薬で、高ぶった神経を鎮めます。イライラ、怒りっぽさ、不安感、緊張からくる不眠などに用いられます。
抑肝散の詳細はこちら›
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抑肝散加陳皮半夏
抑肝散に陳皮・半夏を加えた漢方薬で、高ぶった神経を鎮めつつ胃腸の弱い方にも配慮します。イライラ、不安感、緊張からくる不眠などに用いられます。
抑肝散加陳皮半夏の詳細はこちら›
※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。
RECEIVE
お薬の受け取り方法
2つの方法から選べます
宅薬便(自宅配送)
薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。
(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)
薬局で受け取り
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。
PRICE
料金・保険について
健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。
診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜※
※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。
※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。
お支払い方法
下記の決済方法がご利用いただけます。
クレジットカード
サブスク払い/都度払いともに可能です。
コンビニ決済
都度払いのみ
★★★★★
電車の中で急に動悸が起きるのがつらく、外出そのものが不安でした。オンラインなら自宅から診察を受けられ、安定してからは継続処方を切らさずに済んでいます。無理に外に出なくてよいことが、そのまま安心につながっています。
★★★★★
対面で診断を受けて薬で落ち着いてきたので、ClinicSpotで継続処方をお願いしています。仕事の合間にスマホで診てもらえるので通院のストレスが減りました。調子が崩れたときは対面を勧めてくれるので、任せきりにならず安心です。
★★★★★
人前で話すと強い不安と震えが出て、受診にも勇気が要りました。自宅から画面越しに相談でき、状態が安定した今は継続処方で無理なく続けられています。薬も翌日に届き、外出の負担なく治療できるのがありがたいです。
精神科・心療内科が専門です。ClinicSpotでは医師がオンラインで診察し、すでに診断を受けて状態が安定している方の継続処方に対応します。初診や発作が強い場合は、対面の医療機関をご案内します。
はい。状態が安定している方は、SSRIなどの継続処方をオンラインで受けられます。初診時の診断やパニック発作が頻繁な急性期は対面が必要です。安全を最優先に、状況に応じた受診方法をご案内します。
診察は保険適用で受けられます。処方されたお薬は最短当日に発送し、ご自宅にお届けします。外出が不安な方でも、予約から診察・処方までスマホで完結できます。
はい。健康保険証・各種医療証がご利用いただけます。診察料は保険適用後の1〜3割負担で、別途システム利用料¥1,320がかかります。
処方箋を発行し、お近くの薬局での受け取り(配送料¥0)または自宅配送(¥550〜)をお選びいただけます。最短当日にお届けします。
朝10時〜夜22時、年中無休で受診できます。アプリも予約も不要で、問診にご回答いただくと順番が来次第、医師が診察します。混雑時でも最短1分程度でつながります。
監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH
石川雅俊(いしかわ まさとし)
医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH)
2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。
現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。
参考文献
- 厚生労働省
最終更新日:2026年7月 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・治療を保証するものではありません。
つらい症状は、
そのままにしない。
アプリ不要・予約不要。問診に答えるだけで、朝10時〜夜22時いつでも受診できます。
本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
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