1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています
※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。
アタラックスの処方で
こんなお悩み、ありませんか?
こんな時、オンラインでの処方が便利です。
おまかせください!
アタラックスの処方もお任せ!
受診までの3ステップ
受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。
順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。
診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。
オンライン診療と
対面診療の違い
オンライン診療
タブレット
受け取り
※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。
アタラックスの処方で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由
はじめての方にも、続けて通う方にも。
アタラックスと
同じ症状に使われるお薬
診察のうえ、症状に合わせて医師が最適なお薬を処方します。
ヒスタミンの働きを抑えてかゆみをしずめる抗ヒスタミン薬です。蕁麻疹に伴うかゆみに用いられ、鎮静作用により眠気が強く出やすいため、運転などには注意が必要です。
ヒスタミンの働きを抑えてアレルギー症状をやわらげる第二世代抗ヒスタミン薬です。くしゃみ・鼻水・かゆみへの効果が期待でき、朝と就寝前に服用します。眠気が出ることがあります。
アレロックの詳細はこちら›アレルギー症状を引き起こすヒスタミンの働きを抑える第二世代抗ヒスタミン薬です。くしゃみ・鼻水・かゆみをやわらげ、眠気が比較的出にくいとされ、日中も使いやすいお薬です。
アレグラの詳細はこちら›※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。
アタラックスの受け取り方法
2つの方法から選べます
薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。
(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。
アタラックス処方の
料金・保険について
健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。
※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。
※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。
下記の決済方法がご利用いただけます。
アタラックスの処方を受けられた
患者様の声
急に蕁麻疹が出て全身のかゆみで夜も眠れず、とてもつらい状態でした。皮膚科に行く時間がなく困っていたところ、ClinicSpotで相談したところ、医師がかゆみをしずめるアタラックスを処方してくれました。眠気が強めの薬だと説明を受け、運転を控えるようアドバイスももらえて安心でした。かゆみが和らいで眠れるようになり、自己判断せず医師に診てもらえて本当に助かりました。
繰り返す蕁麻疹のかゆみに長年悩まされ、市販薬では抑えきれずにいました。仕事が忙しく通院しづらかったのですが、オンラインで処方してもらえると知り利用しました。医師が症状を確認したうえでアタラックスを保険適用で処方してくれて、眠気への注意も丁寧に説明してもらえました。飲むタイミングを生活に合わせて相談でき、かゆみが落ち着いて助かっています。運転前の服用は避けるよう気をつけています。
ストレスが続いた時期に蕁麻疹が出て、かゆみで集中できず困っていました。ClinicSpotなら自宅で相談できると知って利用したところ、医師が話を聞いたうえでアタラックスを処方してくれました。眠気が強く出やすいと聞いたので、服用は夜を中心にするなど医師と相談して決められて安心でした。自己判断で市販薬を使い続けるより、専門家に診てもらえてかゆみも和らぎ助かりました。
アタラックスの処方に関する
よくある質問
石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。
最終更新日:2026年7月19日 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・処方を保証するものではありません。実際の処方は医師の診察に基づき決定します。
つらい症状は、
そのままにしない。
アプリ不要・予約不要。問診に答えるだけで、朝10時〜夜22時いつでも受診できます。
本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00