保険適用
予約不要
処方箋対応
子供医療証対応
お薬当日受け取り可
“喉の違和感”を
オンラインで治療
「なんとなく喉に引っかかる感じが取れない」。その違和感、外出せず自宅から医師に相談できます。診察のうえ必要なお薬を保険適用で処方し、最短当日にお届けします。
本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
喉の違和感について
喉の違和感とは(どんな症状か)
喉の奥に何かが引っかかる、詰まる、イガイガするといった不快感を指します。痛みほどはっきりしないため見過ごされがちですが、数日以上続くと気になり、食事や会話がしづらくなることもあります。
考えられる原因・疾患
かぜのひき始めや咽頭炎、扁桃炎、後鼻漏、乾燥のほか、胃酸が逆流する逆流性食道炎や、ストレスによる咽喉頭異常感症のことがあります。まれに甲状腺の腫れや腫瘍が背景にある場合もあり、長引く際は原因の見極めが大切です。
こんな時は医療機関へ(受診の目安)
息苦しさや強い飲み込みづらさ、よだれが飲み込めない、声が急に出ない、片側だけ大きく腫れる、血の混じった痰が出る、2週間以上違和感が続く場合は、対面での診察や耳鼻咽喉科の受診を急いでください。呼吸が苦しいときは救急要請を。
オンライン診療でできること
ClinicSpotでは医師がオンラインで問診・診察し、原因に応じてうがい薬やトローチ、炎症を抑えるお薬などを保険適用で処方します。お薬は最短当日にお届け。対面での検査が必要と判断した場合は、適切な医療機関をご案内します。
ACHIEVEMENT
診療実績
100,000件超え
1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています
※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。
薬は近くの薬局で受け取り
※ 処方は医師の判断によります。
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通院のために長い待ち時間がつらい
✓
つらい症状で外出するのが大変
✓
市販薬では症状がなかなか治まらない
✓
お薬をもらうだけの受診が面倒
思い当たるものが1つでもあれば、症状が重症化するまえに、お気軽にご相談ください。
そのお悩み…
ClinicSpotに
ご相談ください!
HOW IT WORKS
喉の違和感なら
受診までの3ステップ
1.Webから受診を申し込み
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受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。
2.順番が来たら医師が診察
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順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。
3.処方箋発行・お薬受取
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診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。
COMPARISON
オンライン診療と
対面診療の違い
ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分※
診療時間
3〜10分前後
10分前後※
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要
※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。
WHY CLINICSPOT
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由
はじめての方にも、続けて通う方にも。
POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION
処方できるお薬
診察のうえ、症状に合わせて医師が処方します。
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アセトアミノフェン
アセトアミノフェンは、脳に働きかけて発熱や痛みをやわらげる解熱鎮痛薬です。胃腸への負担が比較的少なく、かぜや頭痛、月経痛など幅広い症状に用いられ、子どもから高齢の方まで使いやすいお薬です。
アセトアミノフェンの詳細はこちら›
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アスベリン
咳中枢に働いて咳を鎮めるとともに、気道の分泌を促し痰を出しやすくする鎮咳去痰薬です。風邪や気管支炎に伴う咳や痰の症状緩和に用いられます。
アスベリンの詳細はこちら›
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アストミン
脳の咳中枢に作用して咳を鎮める中枢性鎮咳薬です。麻薬性成分を含まず、風邪や気管支炎に伴う乾いた咳などの症状緩和を目的に用いられます。
アストミンの詳細はこちら›
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麦門冬湯
麦門冬や半夏・人参などを配合し、のどや気道をうるおして乾いた咳を鎮める漢方薬です。痰が切れにくい咳、のどの乾燥、から咳を伴う気管支炎や感冒の症状に処方されます。
麦門冬湯の詳細はこちら›
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チペピジンヒベンズ酸塩
咳中枢に働いて咳をおさえるとともに、気道の分泌を促して痰を出しやすくする鎮咳去痰薬です。感冒や気管支炎に伴う咳と痰の両方の症状に用いられます。
チペピジンヒベンズ酸塩の詳細はこちら›
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イブプロフェン
イブプロフェンは、炎症や痛みのもととなる物質の生成を抑えるNSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)です。頭痛や発熱、のどの痛みなどをやわらげ、比較的使いやすく、かぜや痛みの治療に広く用いられます。
イブプロフェンの詳細はこちら›
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ジヒドロコデインリン酸塩
延髄の咳中枢に作用し、咳反射をおさえる中枢性鎮咳薬です。感冒や気管支炎に伴う激しい咳・から咳をしずめます。依存性や呼吸抑制の注意があり、医師の指示に沿った使用が必要です。
ジヒドロコデインリン酸塩の詳細はこちら›
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ジメモルファンリン酸塩
咳中枢に働いて咳反射をおさえる非麻薬性の中枢性鎮咳薬です。感冒や気管支炎に伴う咳をやわらげます。依存性が少なく使いやすい一方、眠気があらわれることがあります。
ジメモルファンリン酸塩の詳細はこちら›
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葛根湯
葛根・麻黄・桂皮などを配合し、体を温めて発汗を促す漢方薬です。汗が出ておらず悪寒がある、かぜのひきはじめや、肩こり・頭痛を伴う感冒の初期症状に用いられます。
葛根湯の詳細はこちら›
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カロナール
アセトアミノフェンを有効成分とする解熱鎮痛薬です。胃への負担が比較的少なく、発熱や頭痛、月経困難症などの痛みをやわらげる目的で幅広く用いられます。
カロナールの詳細はこちら›
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カルボシステイン
気道の粘液の性状を正常化し、ねばついた痰を出しやすくする去痰薬です。急性上気道炎や感冒に伴う痰・咳の不快感をやわらげ、気道のクリアランスを助けます。
カルボシステインの詳細はこちら›
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桔梗湯
桔梗と甘草の2種の生薬からなり、のどの炎症を鎮め、膿を出しやすくする働きが期待される漢方薬です。のどの痛み・腫れ、扁桃炎、咽頭炎など、かぜに伴うのどの症状に処方されます。
桔梗湯の詳細はこちら›
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麻黄附子細辛湯
麻黄・附子・細辛の3種からなり、体をしっかり温めて冷えを追い出す漢方薬です。強い悪寒・微熱・倦怠感、水っぽい鼻水を伴うかぜに用いられ、高齢の方や体力が低下した方に処方されます。
麻黄附子細辛湯の詳細はこちら›
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麻黄湯
麻黄・桂皮・杏仁・甘草からなり、体を温めて強く発汗を促す漢方薬です。汗が出ておらず、悪寒・発熱・頭痛・関節や体の痛みを伴うかぜのひきはじめに用いられ、比較的体力のある方に処方されます。
麻黄湯の詳細はこちら›
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メジコン
脳の咳中枢に作用して咳を鎮める中枢性鎮咳薬です。麻薬性成分を含まず、風邪や気管支炎に伴う乾いた咳などの症状緩和を目的に、錠剤や液剤で用いられます。
メジコンの詳細はこちら›
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ムコダイン
痰の成分バランスを整えて粘り気をやわらげ、排出しやすくする去痰薬です。風邪や急性上気道炎に伴う痰のからむ咳や、鼻づまりの改善を助ける目的で用いられます。
ムコダインの詳細はこちら›
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セレコキシブ
セレコキシブは、炎症や痛みに関わるCOX-2を選択的に抑えるNSAIDsです。胃腸への負担が比較的少ないのが特長で、頭痛やかぜに伴う痛みなどに用いられます。医師の診察に基づいて処方されます。
セレコキシブの詳細はこちら›
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トラネキサム酸
炎症をやわらげる作用をもつ抗炎症・抗プラスミン薬です。急性上気道炎や急性咽頭炎、感冒にともなうのどの痛みや腫れ、赤みの緩和に用いられます。1日3回の服用で炎症症状の改善が期待できます。
トラネキサム酸の詳細はこちら›
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トランサミン
トランサミンは抗炎症・抗アレルギー作用をもつトラネキサム酸製剤です。のどの痛みや腫れ、赤みをやわらげ、風邪や急性咽頭炎などの症状の緩和に用いられます。
トランサミンの詳細はこちら›
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アジスロマイシン
細菌のタンパク質合成を阻害して増殖を抑えるマクロライド系抗菌薬です。組織内に長くとどまるため、1日1回3日間の服用で効果が続き、急性咽頭炎・扁桃炎などの治療に用いられます。
アジスロマイシンの詳細はこちら›
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アモキシシリン
アモキシシリンはペニシリン系の経口抗菌薬(250mg錠)です。細菌の増殖を抑え、咽頭炎や扁桃炎などの細菌感染症の改善を図ります。医師の診断のもと、決められた期間しっかり服用することが大切です。
アモキシシリンの詳細はこちら›
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アズノール
アズノールは抗炎症作用のあるアズレン配合の含嗽薬(うがい薬)です。のどの粘膜の炎症をしずめ、急性咽頭炎による痛みや腫れ、違和感をやわらげます。
アズノールの詳細はこちら›
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アズレンスルホン酸Naうがい液
抗炎症作用のあるアズレンスルホン酸ナトリウムを配合したうがい薬です。のどの粘膜の炎症をやわらげ、急性咽頭炎などによる痛みや腫れの緩和を助けます。水で薄めてうがいする外用の含嗽薬で、1日数回使用します。
アズレンスルホン酸Naうがい液の詳細はこちら›
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フロモックス
フロモックスは細菌の細胞壁合成を妨げて増殖を抑えるセフェム系抗菌薬です。急性咽頭炎や扁桃炎などの原因菌に働きかけ、のどの痛みや発熱といった症状の改善を目指して処方されます。
フロモックスの詳細はこちら›
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ジスロマック
アジスロマイシンを有効成分とするマクロライド系の抗菌薬です。3日間の服用で体内に一定期間とどまり、急性咽頭炎や扁桃炎などの細菌感染症にはたらきます。
ジスロマックの詳細はこちら›
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サワシリン
アモキシシリンを有効成分とするペニシリン系の抗菌薬です。原因となる細菌の増殖を抑えることで、急性咽頭炎や扁桃炎などの細菌感染症の改善を目指します。
サワシリンの詳細はこちら›
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セフカペンピボキシル
セフカペンピボキシルは第三世代セフェム系の経口抗菌薬(100mg錠)です。細菌の増殖を抑えることで、咽頭炎や扁桃炎などの細菌感染症の症状改善を図ります。医師の診断のもと、決められた期間しっかり服用することが大切です。
セフカペンピボキシルの詳細はこちら›
※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。
RECEIVE
お薬の受け取り方法
2つの方法から選べます
宅薬便(自宅配送)
薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。
(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)
薬局で受け取り
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。
PRICE
料金・保険について
健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。
診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜※
※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。
※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。
お支払い方法
下記の決済方法がご利用いただけます。
クレジットカード
サブスク払い/都度払いともに可能です。
コンビニ決済
都度払いのみ
★★★★★
喉の奥がずっとイガイガして落ち着かず、市販薬でごまかしていましたが改善せず不安でした。仕事の合間にスマホから受診でき、医師にじっくり相談できて安心。乾燥と軽い炎症だろうと説明を受け、処方されたお薬が翌日届いて、数日で楽になりました。
★★★★★
食後に喉のつかえを感じることが増え、逆流が関係しているかもと言われました。通院の時間が取れず放置していましたが、オンラインなら夜でも診てもらえて助かりました。生活の注意点も教えてもらい、保険適用のお薬を自宅で受け取れたのが便利でした。
★★★★★
風邪のひき始めで喉に違和感があり、悪化する前に相談したくて利用しました。予約不要ですぐつながり、問診も丁寧でした。ひどくなる前にお薬をもらえたおかげで、こじらせずに済みました。外に出ずに完結するのが本当にありがたかったです。
多くは内科や耳鼻咽喉科で対応します。ClinicSpotでは内科医がオンラインで問診・診察し、原因を見極めてお薬を処方します。専門的な検査が必要な場合は、適切な受診先をご案内します。
軽い乾燥や炎症であれば数日で治まることもありますが、2週間以上続く、飲み込みづらい、息苦しいといった場合は受診をおすすめします。オンラインでも医師が状態を確認し、適切なお薬をご案内できます。
スマホから予約不要で受診でき、診察後は保険適用でお薬を処方します。お薬は最短当日にご自宅へお届けするため、外出せずに治療を始められます。
はい。健康保険証・各種医療証がご利用いただけます。診察料は保険適用後の1〜3割負担で、別途システム利用料¥1,320がかかります。
処方箋を発行し、お近くの薬局での受け取り(配送料¥0)または自宅配送(¥550〜)をお選びいただけます。最短当日にお届けします。
朝10時〜夜22時、年中無休で受診できます。アプリも予約も不要で、問診にご回答いただくと順番が来次第、医師が診察します。混雑時でも最短1分程度でつながります。
監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH
石川雅俊(いしかわ まさとし)
医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH)
2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。
現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。
参考文献
- 厚生労働省
最終更新日:2026年7月 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・治療を保証するものではありません。
つらい症状は、
そのままにしない。
アプリ不要・予約不要。問診に答えるだけで、朝10時〜夜22時いつでも受診できます。
本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
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