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テルミサルタンで今すぐ使えるオンライン診療【保険適用】
保険適用 予約不要 処方箋対応 同じ薬の継続もOK お薬当日受け取り可

テルミサルタンの処方も
オンラインでおまかせ

テルミサルタンは、血圧を上げるホルモンの働きをおさえて血圧を下げるARB(アンジオテンシン受容体拮抗薬)です。ClinicSpotでは医師の診察のもとオンラインで継続処方を受けられます。

テルミサルタンのオンライン処方は準備中です
現在、オンラインでの処方対応を準備しています。対応開始までしばらくお待ちください。他のお薬・疾患は対応疾患一覧からご確認いただけます。

テルミサルタンの基本情報

一般名
テルミサルタン
薬効分類
アンジオテンシンII受容体拮抗薬(ARB/持続性AT1受容体ブロッカー)
有効成分
テルミサルタン
剤形
40mg錠
投与経路
経口
使用回数
1日1回
使用目安
朝など毎日決まった時間
持続時間
継続服用
保管方法
室温で保存します。分包後は吸湿して軟化・黄変することがあるため、高温・多湿を避けて保存するとされています。
製造販売元
先発品「ミカルディス錠」の製造販売元は日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社です。同一成分の後発医薬品(テルミサルタン錠)は複数の製薬会社から販売されています。
禁忌・注意
妊婦禁忌・高K血症注意

※ 実際の処方内容・用法用量は医師の診察と判断によります。

ACHIEVEMENT
診療実績
100,000超え

1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています

※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。

予約不要でいつでも受診可能
ご自宅から受診で感染リスクを回避
保険証・各種医療証 が使えます
薬は近くの薬局で受け取り
※ 処方は医師の判断によります。
診断書・処方箋をオンラインで発行
MEDICAL INFO

テルミサルタンについて

テルミサルタンは、アンジオテンシンII受容体拮抗薬(ARB)に分類される高血圧症の治療薬です。血圧を上げる体内物質であるアンジオテンシンIIの働きを受容体レベルで抑えることで、血管を広げて血圧を下げるとされています。先発品は「ミカルディス錠」で、テルミサルタンはその一般名です。40mg錠のほか20mg錠・80mg錠があります。

特徴

テルミサルタンは、アンジオテンシンIIが血管を収縮させる働きを担うAT1受容体に選択的に結合し、その作用を持続的に抑えることで血圧を下げるとされる薬です。1日1回の服用で降圧作用が期待できる点が特徴とされています。主に胆汁を介して排泄される性質があり、腎機能への負担の面から選択されることがあります。また、PPARγを部分的に活性化する作用も報告されています。後発医薬品が広く流通しており、費用面で選択しやすい点も挙げられます。実際の適否は医師の診察・判断によります。

作用のしくみ

血圧上昇に深く関わるアンジオテンシンIIがAT1受容体に結合するのを選択的に妨げることで、血管の収縮や体液の貯留を抑え、血圧を下げるとされています。持続的な受容体遮断作用を示すとされ、あわせてPPARγを部分的に活性化する作用も報告されています。

効果・適応

高血圧症の治療に用いられます。

「テルミサルタン」が適応可能な疾患一覧

効果が現れるまで・効果の持続

持続の目安継続服用

本剤の薬物動態は食事の影響を受け、空腹時に投与した場合は食後投与よりも血中濃度が高くなることが報告されています。服用のタイミングは医師・薬剤師の指示に従ってください。

用法・用量

通常、成人にはテルミサルタンとして40mgを1日1回経口投与します。ただし、1日20mgから投与を開始し漸次増量します。年齢・症状により適宜増減しますが、1日最大投与量は80mgまでとされています。肝障害のある患者に投与する場合は、最大投与量を1日1回40mgとします。用量は医師の判断によります。

対象・目的用法・用量
高齢者一般に高齢者では生理機能が低下していることが多いため、過度の血圧低下に注意しながら投与するとされています。
肝機能障害時肝障害のある患者に投与する場合は、最大投与量を1日1回40mgとするとされています。胆汁の分泌が極めて悪い、または重篤な肝障害のある患者には投与できません。
最大用量1日最大投与量は80mgまで(肝障害のある患者では1日40mgまで)とされています。
服用・使用のタイミング1日1回経口投与します。食事の影響を受けるため、毎日一定のタイミング(食前または食後を統一して)服用するよう指導されることがあります。
飲み忘れたときは

飲み忘れた場合の対応は自己判断せず、医師・薬剤師の指示に従ってください。2回分を一度に服用しないでください。

長期服用について

高血圧症では継続的な服用が必要になる場合があります。服用中は血圧や腎機能・血清カリウム値などの経過観察が行われることがあります。継続・中止の判断は医師の指示に従ってください。

副作用・使用上の注意

次の方は使用できません(禁忌)
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
  • 妊婦または妊娠している可能性のある女性
  • 胆汁の分泌が極めて悪い、または重篤な肝障害のある患者
  • アリスキレンフマル酸塩を投与中の糖尿病患者(ただし、他の降圧治療を行ってもなお血圧のコントロールが著しく不良の患者を除く)
次の方は慎重に使用します(慎重投与)
  • 両側性腎動脈狭窄のある患者または片腎で腎動脈狭窄のある患者
  • 高カリウム血症の患者
  • 重篤な腎障害のある患者、血液透析中の患者
  • 肝機能障害のある患者
  • 脳血管障害のある患者
  • 減塩療法時や利尿降圧剤投与中など、体液量が減少している患者
  • 高齢者
主な副作用

主なものとして、めまい、頭痛、低血圧、腹痛、下痢、咳、肝機能異常、血清クレアチニンの上昇などが報告されています。

頻度の目安:血管性浮腫は0.1%未満、ショック・失神・意識消失は0.1%、その他の重大な副作用の多くは頻度不明と報告されています。

重大な副作用(いずれもまれ)
  • 血管性浮腫(顔面・口唇・咽頭・喉頭・舌の腫脹等)
  • 高カリウム血症
  • 腎機能障害(急性腎障害)
  • ショック、失神、意識消失
  • 肝機能障害、黄疸
  • 低血糖
  • アナフィラキシー
  • 間質性肺炎
  • 横紋筋融解症

顔や舌の腫れ、息苦しさ、強いめまい・立ちくらみ、力が入らない、尿量減少などがみられた場合は、服用を続けず速やかに医師に相談してください。

自動車の運転 … めまい等があらわれることがあるため、高所作業や自動車の運転など危険を伴う作業に従事する際には注意が必要とされる場合があります。

妊娠中・授乳中の使用

妊娠中

妊婦または妊娠している可能性のある女性には投与できません(禁忌)。妊娠中に本剤を含むアンジオテンシンII受容体拮抗薬を投与された場合、胎児・新生児への影響が報告されています。妊娠が判明した場合や妊娠を希望する場合は医師に相談してください。

授乳中

授乳しないことが望ましいとされています。授乳中の使用については医師に相談してください。

飲み合わせ・併用の注意

相手影響対処区分
アリスキレンフマル酸塩(糖尿病患者)腎機能障害、高カリウム血症、低血圧等のリスクが高まるおそれがあるとされています。糖尿病患者への併用は原則できません(禁忌)。併用禁忌
カリウム保持性利尿剤・カリウム補給剤等血清カリウム値が上昇し高カリウム血症を起こすおそれがあるとされています。血清カリウム値に注意します。併用注意
リチウム製剤リチウムの血中濃度が上昇し中毒を起こすおそれがあるとされています。リチウムの血中濃度に注意します。併用注意
ジゴキシンジゴキシンの血中濃度が上昇するおそれがあるとされています。ジゴキシンの血中濃度に注意します。併用注意
非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)降圧作用の減弱や腎機能低下のおそれがあるとされています。腎機能等に注意します。併用注意
ACE阻害剤等の他のレニン・アンジオテンシン系抑制薬腎機能障害、高カリウム血症、低血圧等のリスクが高まるおそれがあるとされています。併用の可否は医師が判断します。併用注意
利尿降圧剤等の降圧作用を有する薬剤降圧作用が増強されるおそれがあるとされています。血圧に注意します。併用注意
食品・飲料との飲み合わせ本剤の血中濃度は食事の影響を受けるとされています。服用タイミングは医師・薬剤師の指示に従ってください。

※ 記載は一般的な医学的知見に基づく情報です。実際の用法・用量・可否は医師の診察と判断によります。

COMPARE & COST

テルミサルタンの選び方・費用

同じ系統のお薬との比較
ロサルタンカリウム 同じアンジオテンシンII受容体拮抗薬(ARB)に分類されます。
カンデサルタン シレキセチル › 同じアンジオテンシンII受容体拮抗薬(ARB)に分類されます。
オルメサルタン メドキソミル 同じアンジオテンシンII受容体拮抗薬(ARB)に分類されます。
ジェネリックについて

テルミサルタンは先発品「ミカルディス錠」の一般名であり、複数の製薬会社から後発医薬品(ジェネリック医薬品)が販売されています。

薬価・お薬代の目安(薬価は薬価基準の改定により変動します(最新の薬価は要確認)。)
ミカルディス錠40mg(先発品)24.8円/錠
テルミサルタン錠40mg(後発品の例)10.8〜16円/錠

ミカルディス錠40mg(先発品) を1回1錠・1日3回・7日分(21回分)服用した場合、薬剤費の目安は約521円(24.8円×21)です。健康保険適用後は自己負担割合(1〜3割)に応じた額(3割で約156円)となり、別途 診察料・調剤料等がかかります。※用法用量は医師の指示によります。

ジェネリック:後発医薬品のテルミサルタン錠40mgは、1錠あたりおおむね10.8〜16円で流通しています(製造会社により異なります)。

薬価は改定により変動します。保険適用時の自己負担額は負担割合により異なります。詳しくは料金をご確認ください。

CHECK

テルミサルタンの処方で
こんなお悩み、ありませんか?

忙しくて血圧の薬をもらいに行けない
毎回の再診が負担
自己中断せず血圧管理を続けたい

こんな時、オンラインでの処方が便利です。

その処方…
ClinicSpotに
おまかせください!
HOW IT WORKS

テルミサルタンの処方もお任せ!
受診までの3ステップ

1.Webから受診を申し込み
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受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。

2.順番が来たら医師が診察
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順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。

3.処方箋発行・お薬受取
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診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。

COMPARISON

オンライン診療と
対面診療の違い

ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
好きな場所
クリニック
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分
診療時間
3〜10分前後
10分前後
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要

※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。

WHY CLINICSPOT

テルミサルタンの処方で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由

はじめての方にも、続けて通う方にも。

POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION

テルミサルタンと
同じ症状に使われるお薬

診察のうえ、症状に合わせて医師が最適なお薬を処方します。

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テルミサルタン
このページ

血圧を上げるアンジオテンシンIIの働きをブロックし、血管を広げて血圧を下げるARBです。作用が長く続くのが特徴で、高血圧の治療に1日1回用いられます。継続服用が基本です。

使用回数
1日1回
使用目安
朝など毎日決まった時間
持続・期間
継続服用
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アムロジピン

血管の平滑筋に働いて血管を広げ、血圧を下げるカルシウム拮抗薬です。高血圧の治療に用いられ、1日1回の服用で長く安定した降圧効果が続きます。継続服用が基本です。

アムロジピンの詳細はこちら
使用回数
1日1回
使用目安
朝など毎日決まった時間
持続・期間
継続服用
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カンデサルタン

血圧を上げるアンジオテンシンIIの働きをブロックし、血管を広げて血圧を下げるARBです。高血圧の治療に用いられ、1日1回の服用で穏やかに降圧します。継続服用が基本です。

カンデサルタンの詳細はこちら
使用回数
1日1回
使用目安
朝など毎日決まった時間
持続・期間
継続服用

※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。

RECEIVE

テルミサルタンの受け取り方法

2つの方法から選べます

宅薬便(自宅配送)

薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。

(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)

薬局で受け取り
当日中に薬が欲しい方におすすめ

受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。

PRICE

テルミサルタン処方の
料金・保険について

健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。

診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜

※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。

※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。

お支払い方法

下記の決済方法がご利用いただけます。

クレジットカード
VISA JCB AMERICANEXPRESS DinersClub
サブスク払い/都度払いともに可能です。
オンライン決済
PayPay Pay
都度払いのみ
コンビニ決済
7ELEVEn LAWSONSTATION MINISTOP DailyYAMAZAKI Seicomart
都度払いのみ
口座振替
銀行口座
都度払いのみ
VOICES

テルミサルタンの処方を受けられた
患者様の声

★★★★★

高血圧の治療でテルミサルタンを続けています。作用が長く1日1回で済むのは楽なのですが、薬をもらうための通院がなかなか大変でした。ClinicSpotのオンライン診療にしてからは、医師に血圧や体調を伝えて保険適用で継続処方してもらえるので助かっています。自己判断でやめないよう説明も受け、薬は当日中に届きます。通院の負担が減り、無理なく血圧の管理を続けられるようになって安心しています。

Aさん
50代
★★★★★

血圧が高めで、心臓や腎臓への負担が心配で治療を始めました。ARBは自覚症状が少ないため続けられるか不安でしたが、ClinicSpotで医師に相談しながら続けられるのが安心です。オンラインでも血圧の経過を確認してくれ、保険適用でテルミサルタンを処方してもらえます。高カリウム血症などの注意点も説明があり、自己中断しないよう気をつけています。通院の手間が減り、治療を続けやすくなりました。

Bさん
40代
★★★★★

健診で血圧を指摘され、早めに対処したくて受診しました。平日は仕事で通院が難しいため、ClinicSpotのオンライン診療を選びました。医師が血圧や生活習慣を丁寧に確認し、保険適用でテルミサルタンを処方してくれました。妊娠に関する注意なども説明があり安心でした。効果には個人差があるそうですが、自己判断でやめず毎日決まった時間に飲む習慣がつき、薬も当日届くので無理なく続けられています。

Cさん
30代
FAQ

テルミサルタンの処方に関する
よくある質問

効果・効き方
用法・飲み方
副作用・安全性
飲み合わせ
妊娠・授乳・年齢
費用・保険
処方・入手
その他
監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH

石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。

参考情報
  1. テルミサルタン錠20mg「サワイ」/40mg「サワイ」/80mg「サワイ」 添付文書(PMDA(医薬品医療機器総合機構))
  2. 医療用医薬品:テルミサルタン(KEGG MEDICUS)(KEGG)
  3. ミカルディス錠40mg(循環器疾患)くすり.JP(日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社)
  4. ミカルディス錠40mg 基本情報(日経メディカル処方薬事典)(日経メディカル)
  5. テルミサルタンの添付文書(PMDA 医薬品情報)

最終更新日:2026年7月26日 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・処方を保証するものではありません。実際の処方は医師の診察に基づき決定します。

PRESCRIBED FOR

テルミサルタンがよく
処方されている疾患一覧