1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています
※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。
ヒドロコルチゾンの処方で
こんなお悩み、ありませんか?
こんな時、オンラインでの処方が便利です。
おまかせください!
ヒドロコルチゾンの処方もお任せ!
受診までの3ステップ
受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。
順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。
診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。
オンライン診療と
対面診療の違い
オンライン診療
タブレット
受け取り
※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。
ヒドロコルチゾンの処方で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由
はじめての方にも、続けて通う方にも。
ヒドロコルチゾンと
同じ症状に使われるお薬
診察のうえ、症状に合わせて医師が最適なお薬を処方します。
ヒドロコルチゾンは弱いランクの外用ステロイド(0.1%クリーム)です。皮膚の炎症を抑え、湿疹・皮膚炎・虫刺されなどの赤みやかゆみを軽減します。比較的作用がおだやかで、顔や敏感な部位にも用いられます。
ベタメタゾンはしっかりとした抗炎症作用をもつ外用ステロイド(0.12%軟膏)です。皮膚の炎症を抑え、湿疹や皮膚炎の赤み・かゆみ・腫れを軽減します。症状に応じて医師が適否を判断して処方します。
ベタメタゾンの詳細はこちら›かゆみの原因となるヒスタミンの働きを抑える外用抗ヒスタミン薬です。虫刺されや汗疹によるかゆみ・赤みに用いられ、患部に塗って使います。かゆい時に手軽に使えるのが特長です。
ジフェンヒドラミン外用の詳細はこちら›皮膚の常在菌である真菌(マラセチア)の増殖を抑える外用抗真菌薬です。脂漏性皮膚炎の赤みやフケ、かゆみの改善に用いられ、患部に塗って使います。1日1回の塗布で続けやすいのが特長です。
ケトコナゾール外用の詳細はこちら›※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。
ヒドロコルチゾンの受け取り方法
2つの方法から選べます
薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。
(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。
ヒドロコルチゾン処方の
料金・保険について
健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。
※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。
※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。
下記の決済方法がご利用いただけます。
ヒドロコルチゾンの処方を受けられた
患者様の声
腕にできた湿疹がかゆくて夜も眠れず、でも仕事が忙しく皮膚科に行けずにいました。ClinicSpotで夜にオンライン診療を受け、医師にヒドロコルチゾンを処方してもらえました。塗り方や量も丁寧に説明してもらえて安心でき、数日で赤みとかゆみが落ち着いてきました。効果には個人差があると理解していますが、私の場合は通院せず自宅で完結でき、掻き壊す前に早めにケアできたのが本当に助かりました。
子どものあせもが毎年ひどく、市販薬では物足りず悩んでいました。オンラインで医師に相談したところ、作用がおだやかなヒドロコルチゾンを処方いただき、塗る範囲や回数も具体的に教えてもらえました。自己判断で強い薬を使うのは不安だったので、医師に適否を確認できたのが安心でした。保険適用で費用も抑えられ、最短当日発送で届いたのもありがたく、掻き壊す前にケアできて助かっています。
顔まわりの脂漏性皮膚炎で赤みが気になっていましたが、平日に受診する余裕がありませんでした。ClinicSpotのオンライン診療なら移動不要で、医師の診察を受けてヒドロコルチゾンを処方してもらえました。効果には個人差があると説明を受けつつ、自分の症状に合った塗り方や回数を確認でき、赤みが気になり始めた早い段階からケアを始められたので、無理なく治療を続けられています。
ヒドロコルチゾンの処方に関する
よくある質問
石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。
最終更新日:2026年7月19日 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・処方を保証するものではありません。実際の処方は医師の診察に基づき決定します。
つらい症状は、
そのままにしない。
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本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00